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 ホシノ・フミナはふと考える。自分は一体何をやっているのだろうかと。
 本当に自分がやりたかったのは、こんなことなのだろうかと。
「んっ、んちゅ......んふぅ......」
 目の前に差し出された赤黒いチンコに、フミナは舐めまかしく舌を絡める。
亀頭の先端を舌先で擦りながら、頬をすぼめて茎を圧迫する。
今までに何度もこなした、男を悦ばせるための動きだった。
 口の中でチンコが更に熱を持つ。触れている舌が火傷してしまいそうな熱を感じながらも、フミナは奉仕を緩めない。
 エラの張った大きなチンコをフミナは喉奥に呑み込んでいく。異物を突き込まれて反射的に吐き戻そうと喉が蠢くが、
フミナは湧き上がってくる嘔吐感を無視して更に深くチンコを呑み込んだ。
「うぉっ......喉マンコ、マジでヤバッ......」
 フミナの行為を受けている男が、気持ちよさそうに声を漏らす。
 蠕動を繰り返しながら、熱くヌメる喉奥がチンコに絡みついてくる。
その快感は実際のセックスと比べても決して遜色の無いものだった。
むしろ視覚に与えられる興奮は、こちらの方が大きいかもしれない。
嘔吐感を堪えるために顔を歪め、必死に男の肉棒を喉奥深くまで咥え込む少女の表情は、男の情欲を無条件に刺激する。
「んっ、んごぉッ―――!」
 フミナが突然苦しげな声をあげる。
男はフミナの後頭部を掴むや、腰を振りたくって何度も喉奥をチンコで掻き回したのだった。
これには流石のフミナもたまったものではない。
 迫り上がってくる息苦しさと嘔吐感。あまりの苦しさに半ば白目を剥き、鼻孔からは鼻水を垂れ流すが、
絶頂が差し迫った男は腰の動きを止めることがなかった。
 口をチンコで塞がれ、鼻からは体液が垂れ落ち、全く呼吸が出来なくなる。
フミナは息苦しさに顔を真っ赤にするが、男はそんなフミナの様子を気にしなかった。
(死ぬ......死んじゃう......)
 意識が消えてしまいそうになるが、打ち付けられる男の腰が鼻頭に当たり、鈍い痛みにフミナの意識は不幸にも覚醒する。
どうやら鼻血が出ているようだと意識したのも束の間、今までよりも奥深くへ男はチンコを突き挿れた。
 そうして男は獣のような唸り声をあげる。何度もフミナが聞いた声だ。
 喉奥でチンコが震え、白濁が吐出される。獣臭い臭気を放つ男の体液が、溢れんばかりにフミナの奥底に注ぎ込まれた。
 射精の余韻に浸っていた男は、周囲から急かされてやっとチンコをフミナから引き抜く。
「はぁっ、はぁっ......うげぇっ、ぐぇぁ!」
 空気を求めて息を吸おうとするが、喉奥に出された精液が気道に絡まって息を吸うことが出来ない。
 しかし息を吸わなければ死んでしまう。
 気道を通った精液が鼻孔へ逆流するのも構わず、フミナは必死で息を吸うのだった。
(生きてる? わたし、まだ生きてる?)
 目に涙を浮かべ、鼻から精液を垂らしながら、フミナは自らが生きていたことに安堵する。
しかし心のどこかでは、このまま死んでしまったほうが楽だったかもしれないと思う自分もいるのだった。

 
 少女はスパッツにブラ姿の非常に露出度の高い格好だった。
同世代の女子よりも発育がよく、フミナは下手なグラビアモデルに負けないくらいにはスタイルがいい。
 セックスの経験人数だってかなりのものだ。
勿論そんなことをフミナ自身が誇りに思ったことなど一度もなかったが。
(これはガンプラバトル部を存続させるためには、仕方がないんだ)
 校舎裏に建つプレハブの部室棟の一室で、毎晩のようにそれは繰り広げられている。
 男たちとセックスをして金を稼がなければいけない。
そうでもしないと、人数の少ないガンプラバトル部は存続できないのだから。
 目の前の男たちは、模型部によって"斡旋"された男たちだ。
フミナの行為による報酬は、その大半が模型部に流れる。
しかしそうでもしなければ、ガンプラバトル部は模型部に吸収されてしまう。
(それだけは、絶対にダメなんだ)
 フミナは次の男を相手にするため、自らのスパッツに手をかける。
汗で肌に張り付いたスパッツを下ろせば、裏生地と股間との間には愛液が糸を引いた。
「わたしは、準備は万端ですよ」
 男を誘うかのように、フミナは足をM字に広げてみせる。
 毛は剃っているため、花弁を覆うものは何もなかった。
指先で自らの花弁を押し広げれば、ヒクヒクと蠢く真っ赤な膣口が男の眼前に晒される。
 野卑や笑みを浮かべた男は、赤黒く脈動するチンコをフミナの膣口に押し付けた。
かなり巨大なサイズであり、先端が触れただけでフミナの背筋には冷たい恐怖が走る。
(こんなに大っきいの......入らないよ......)
 そうは思ってもやめてくれなどと言う権利はフミナに無かった。
 ただ男を悦ばせ、満足させることがこの場でのフミナの役割だったのだから。
「んっ......んぅぅッッ!!」
 湿ってはいるが、決して十分濡れているわけではないフミナの膣へ、男は遠慮なしにぐっとチンコを押し
入れる。膣道が押し広げられていく鋭い痛みに、フミナはガクッと腰を跳ねさせた。
「ふっ、ふぐぅぅ......ああッッ」
 喉奥から呻きを漏らしながらも、フミナは男のチンコを受け入れる。
最初は固かった膣内も、刺激への反射か徐々に愛液を分泌し、柔らかくほぐれていく。
 元々フミナの膣は名器であり、膣口の締りもさることながら、
膣内にチンコを突き入れれば無数の膣ヒダが敏感な肉棒を包み込んでくるのだった。
「おおっ、こいつはいい」
 男はフミナの中にチンコを根本まで突き挿れ、満足気な息を漏らす。
動かずとも膣内が蠕動運動を繰り返し、チンコを絶妙な強さで刺激してきた。
「んっ、んぅぅ......」
 膣内一杯にチンコを咥え込んだ状態で、フミナは腰を揺すって男に快感を与えようとする。
 楕円を描くように腰を揺すりながら膣を窄めれば、男は気持ちよさそうな声を漏らした。
「気持ちいいですか?」
「ああ、最高だ」
「ふふっ。嬉しいです。んんっ、ふぁぁッ......ああッッ!!」
 男がピストン運動を開始する。敏感な膣肉を巨大なカリ首が何度も抉り、
その度に痺れるような快感がフミナの全身を駆け抜ける。
(ダメッ! 大っきくて、お腹の中こんなに掻き回されたら......ッ!)
 肉と肉のぶつかり合う破裂音が響き、膣内からは透明な愛液が溢れてくる。

「ああ! あああッッ! スゴっ、これ......大っきいッ」
「へへっ......お嬢ちゃんのマンコもエロく絡みついてくるぜ」
「いやっ。そんなこと言ったら......」
 熱く火照った膣内が、ピストン運動を繰り返す男のチンコにギュッと絡まりつく。
 繰り返されるピストンは、フミナの身体を確実に絶頂へと近づけていた。
「ああっ! そんな、オッパイ揉んじゃダメぇ!」
 腰を打ちつけながら、男はフミナの胸を乱暴に揉みしだく。
柔らかく敏感な胸がぎゅっと押しつぶされる痛みさえ、今のフミナは心地よい刺激に感じてしまう。
 胸への刺激によって、乳首がブラを押し上げるほどにぷっくりと体積を増していく。
そんなものを目にした男は、両方の乳首をブラ越しにギュッと摘んだのだった。
「ふぁぁぁぁッッ!! ダメェ......そんな、乳首ダメェ!! そこ、気持ちよくって、変になっちゃうぅ!」
 乳首を摘んだ瞬間、膣が更に強くチンコに絡まってくる。
 既に膣内は熱を持ち、チンコを熱く舐めしゃぶるかのようだった。
「ああ......やだ、そんな......」
 男はフミナのブラを押し上げる。
今まで押し付けられていた豊満なおっぱいが、ぷるんと男の前に姿を表した。
 興奮のためかほのかに赤く染まっている胸元へ、男は手を伸ばす。
まるで触れられるのを待つかのよう
に身を震わせている乳首を、男はギュウッと力いっぱいに摘んだ。
「んほぉぉぉ!! ひぐぅっ、んぁぁぁぁぁ!!」
 おそらくイッたのだろう、フミナは身体をガクガクと震わせながら、
獣のようなあられもない嬌声を口元から漏らす。
 チンコを食いちぎられてしまいそうな圧迫感に、男も限界だった。
 乳首を摘んだまま男はフミナの最奥をごりごりと抉り、射精へと近づいていく。
「ひぅぅぅッ! 出してぇ! 奥に、奥に出していいからぁ!」
 普段からセックスを行っているため、フミナはピルを常飲している。
子宮に精液を出されるのにも慣れたものだった。
 男がギュッと子宮口に己の亀頭を押し付ける。
そうしてビュル!っと白濁とした濃い精液をフミナの子宮に叩きつけた。
「ふぁぁッ! ああぁぁぁ!! 凄い、一杯出てるぅ......」
 体を反らせながら、光悦とした表情でフミナは呟く。
 男がチンポを引き抜けば、射精量の多さを証明するかのように白濁とした精液が花弁からぼたぼたと垂れ落ちる。

 目の前でこのような濃厚な種付けセックスを見せられ、周りの男たちも我慢の限界だった。
我先にフミナへと群がっていく。
「ちょ、ちょっとみんな......ふふっ、仕方ないなあ。だったらこっちも使っていいよ」
 フミナは男たちに見せつけるように中腰になりながら、尻の穴を広げてみせる。
チョコレート色をした窄まりは、垂れ落ちた愛液で濡れ光りながらヒク付いていた。
「オマンコでも尻穴でも口マンコでも、好きなところ使ってね」
 情欲に蕩けきった表情で、フミナは男たちを誘う。
 何度もイッて、子宮に種付けをされたことで、フミナの身体は既に燃え上がってしまっていた。
 フミナはガンプラバトルが好きだ。しかし同時に、セックスも大好きだった。
年不相応に発達してしまった身体は性にひどく貪欲で、快感を常に求めている。
 そんなフミナにとって、ここは自らの欲望を解放する格好の場所だった。
「んちゅっ、んんぅぅ!! ああッッ!! スゴイぃぃ!」
 前と後ろ。マンコと尻穴にチンコを咥え込みながら、喉奥でもチンコを扱く。
 それだけでなくフミナは空いている両方の手にもチンコを握っていた。
(オチンチンがいっぱいで幸せぇ)
 目にハートマークさえ浮かべながら、フミナは自らの身体を使って男たちのチンコを扱く。
 熱の入ったフミナの行為に、男たちは瞬く間に限界へと近づいていった。

「んんっっ......んぅぅぅぅッッ!!」
 薄壁を隔て、二本のチンコがフミナへとその身を打ち付ける。
休むことなく訪れる快感の嵐に、フミナは何度となく絶頂していた。
 絶頂する度に身体が痙攣し、チンコを更に締め付ける。
 いくらセックスに自信のある男たちでも、フミナの肉体に長くは耐えられなかった。
 ひどく気持ちよさそうな声を漏らし、尻穴とマンコに突っ込んでいた二人が射精する。
身体の中に溢れた熱さに戸惑ったのも束の間、今度は喉奥に精液を吐き出された。
(こんなの、わたしの中が精液でいっぱいになっちゃう!)
 身体中に精液を受け入れる快感にフミナは身を震わせるが、勿論それで終わりはしなかった。
 手で扱いていた二本のチンコも、びゅるっと精子を吐き出したのだった。
飛び出した精液は、フミナの淡く茶色かかった髪を白く汚していく。
(身体にも精液かかって......ああ、暖かい。それに凄い匂い......クラクラしちゃう)
 精液で肌を汚しながらも、フミナは光悦とした息を漏らす。
 自らの指先でおっぱいに揉みしだきながら、フミナは男たちを濡れた瞳で見つめた。
「もっと......しよう?」
 引き締まった身体に精液を滴らせ、赤々とした唇で笑みを形作る少女。
頬は興奮のためか上気して薔薇色に染まっており、その姿は匂い立つほどの色香を放っていた。
 何度か射精した男たちだが、たちどころにチンコが体積を取り戻していく。
 赤黒く獣臭が匂い立つチンコに囲まれて、フミナは嬉しそうに身体を震わせたのだった。


 ある日の昼下がり。目の前の男子生徒の熱い視線を感じ、フミナは身体を震わせる。
(やっぱり男の子もいいなあ。凄い真剣に見てる......)
 ブラウスのボタンを外し、惜しげも無く晒されたフミナの胸を、戸惑ったように目の前の少年は見つめている。
(確か名前はカミキ・セカイ君っていったっけ)
 職員室で出会った少年の名前をフミナは反芻する。
 部活の勧誘の為、フミナは転入生であるセカイを部室まで連れてきたのだった。
「オッパイに興味ある?」
 戸惑ったような声を漏らす少年だが、ズボンを押し上げる膨らみがフミナの問に対する答えを明確に物語っていた。
「いいよ。オッパイで気持よくしてあげる」
「おい、ちょっと......」
「いいから。大人しくしてて」
 少年の前に跪いたフミナは、ジッパーを下ろして器用に少年のチンコを取り出す。
 いつもセックスしている物とは違い、まだピンク色の綺麗な性器だった。
(童貞チンコだ。んっ......美味しい)
 軽く舌を這わせただけで、少年は切なげな声を漏らしながら身体を震わせる。
 女慣れしていないウブで敏感な反応に、フミナの中からは熱いものが溢れてくるようだった。
(可愛い反応だなあ。わたしまでキュンってしちゃう)
 フミナは自分の胸を両脇から抱えると、元気よく反り返っている童貞チンコをおっぱいで包み込む。
「どう? 君のオチンチン、おっぱいに食べられちゃったよ」
 言いつつフミナは重量感のあるオッパイを上下させ、チンコを扱いていく。
「うっ、うぁぁぁ! ああッッ!」
 舌先で亀頭を舐め回され、茎を乳肉で扱かれる。そんな刺激に、セカイは限界だった。
 必死で歯を食い縛るが、射精感は堪え切れないほどに沸き上がってくる。
「あっ......もうっ......ッ!」
 掠れた声を漏らし、セカイは射精する。勢い良く吹き上がった精液を、フミナはもろに顔で受けてしまった。
 多量の濃い白濁で顔を汚したフミナを申し訳無さそうに見つめるセカイだが、
フミナは顔を汚した精液を拭うどころか手で集めてじゅるりと飲み下すのだった。
「ふふっ。君の精液、凄く美味しい」
 口元から精液を一筋垂らしながら制服姿で微笑む先輩の姿に、
セカイのチンコは再び固さを取り戻していく。
 一度抜いた後にも関わらず、一度目よりも大きくなっているみたいだった。

「流石に元気だねえ。だったら、生でセックスしよっか」
「せっくす......?」
「そうだよ。知ってるでしょう? わたしのオマンコの中で精液びゅうって出させてあげる。けどそのかわり......入部してくれるよね?」
 少年は生唾を飲み下しながら、焼け付いた思考でこくりと確かに頷く。
熱く爛れた、年不相応の色気を放つフミナの誘いを断れる少年など、居るはずもなかった。
 嬉しそうに微笑みを浮かべると、フミナはセカイを椅子に座らせる。
まるで見せつけるかのようにゆっくりとパンツを脱ぎ、制服姿のままフミナはセカイのチンコを呑み込んでいくのだった。
「どう? わたしのオマンコ、気持ちいいかな?」
「っ......これ、ヤバッ......」
「出したくなったらいつでもいいよ。ピル飲んでるから、赤ちゃんの心配もいらないし。ね?」
 熱っぽい口調で囁くと、フミナはセカイの唇に自らの唇を重ねる。
(童貞だけじゃなくって、もしかしたらファーストキスも貰っちゃったかな)
 思考の中でほくそ笑みながら、フミナはセカイの口腔内に舌を突き入れる。
舌同士を絡ませれば、セカイは今まで経験したことがないような気持ちよさに、ビクリと身体を震わせた。
 いやらしく舌を絡ませながら、フミナは腰をグラインドさせる。
目の前で快感に翻弄される少年が、今のフミナにはひどく愛おしかった。
(必死に腰振って舌を絡めてきて......まったく可愛いなあ。わたし好みにしっかり教育してあげるからね...
...カミキ・セカイ君)
 切なげな声を漏らし、セカイがフミナの中に精液を吐き出す。子宮の中に広がっていく精子の感覚に、
フミナは気持ちよさそうに喉を鳴らした。
(わたし達、身体の相性もバッチリだね)
 これからの部活動を思い、フミナはひどく愉しげにセカイのことを抱きしめたのだった。


- ガンダムビルドファイターズトライの同人作品 -

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わしが同人塾塾長、江炉島平八郎である!