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囚われた天龍がフタナリ改造された龍田と皐月に犯される!

 

「う......」
朦朧とする意識が次第に鮮明になってゆく。
湿った空気、何もない空間、暗い闇、時折感じる潮の香り......
自分は知っている。ここがどこか、自分は知っている。
「ここは海の底―――」
「目覚めたか、艦娘」
何人もの声が重なり反響するような声。
ヒタヒタという足音と共に現れたのは全裸の女性だった。
瞳は赤く、肌は病的に白く、床まである長髪も同様に白い。
一切の装備を外した艦娘によく似ている。
「て、てめぇは」
「貴様達が深海棲艦と呼ぶ存在だ」
「けっ......思い出したぜ...てめぇらの奇襲にあって
何人か沈められた後、拿捕されたんだっけな」
「その通りだ。大破して気を失っていた不様な艦娘よ」
「てんめぇ―――」
天龍は咄嗟に身構えたが、装備の類は一切外されており
なによりも四肢が動かなかった。起き上がることすらままならない。
「なっ―――」
「沈没寸前だったのだ。しばらくは何もできまい。
たかが軽巡がいきがるな」
「んだとこの野郎!」
「そして、この艦娘も」
天龍の眼が驚愕に見開かれた。
深海棲艦の後ろから現れた艦娘、それは姉妹艦の龍田だった。
「た、龍田!無事だったのか!!」
「はぁはぁはぁ...て、天龍ちゃん...」
天龍と同じように服が破れ、肌を顕している龍田の呼吸が荒い。
小豆色の瞳は潤み、汗で濡れた髪が額に張り付いている。
泣いているようにも見えるが......何とも言えない違和感がある。
「貴様の名はテンリュウというのだろう?そしてこいつはタツタ。
おい、教えてやれタツタ。自分がどうなったのか」
「気安く呼ぶな!!龍田、一体どうし―――」
「天龍ちゃん......卑しい雌犬・龍田は...深海棲艦...いえ、ご主人様の
に、肉便器として仕えることを赦してもらいました。
そ、それでご、御主人様に...チ、チンポを生やしてもらったんです」
龍田の股間から勃起する肉の凶器。
それは180度の角度で反り返った男の生殖器であった。
ズル剥けた赤黒い亀頭、ドクンドクンと脈打つ血管、優に20センチは
ありそうな肉棒からは猛烈な臭気が漂っている。


「みて...天龍ちゃん...私の勃起チンポ...ステキでしょ?」
その切っ先からは透明な体液がピュッ...ピュッ...と漏れだしている。
「な...龍田...そ、そんな...ウソだろ...ウソなんだろ?な、何の冗談なんだよ?」
天龍が引きつる頬を必死で押さえ、龍田に問いかける。
「ククク...感動の対面だな?ハハハッ」」
「畜生...それがてめぇらのやり方なのかよ!?」
天龍は深海棲艦を睨みつけた。その天龍を見据えて深海棲艦は言った。
「まだ現実を受け入れないのか?哀れだな。この犬は元々、素質があったのだ...フフ」
深海棲艦は龍田の背後に回ると乳房を揉み、乳首をつねり挙げた。
「はっ...あ...ンン」
「淫乱な雌犬だったよ。豚のように喘ぎ、この身体に快楽を刻んでやった。
何度も貴様の名を呼びながら、快楽に堕ちる様は実に滑稽だったよ。
それから......口のきき方には気をつけろ!」
深海棲艦は天龍の頭部を上から踏みつけ地に叩きつけた。
「ぐっ!?」
「貴様ら艦娘共には何度、苦汁を飲まされたか...」
天龍から足を離し、深海棲艦は龍田に視線を向けた。
「おい...犬、私の股に奉仕しろ」
「う...は...はい...ご、御主人様...」
頬を紅潮させたまま龍田は跪き、
深海棲艦の股に頭を突っ込んで舌を這わせた。
「んッ......ふッ......はぁ...」
もぞもぞと龍田の頭部が動くたびに、ピクン、ピクンと深海棲艦が悶えた。
「や、やめろ!やめるんだ!龍田!そんな...そんな龍田ッ!!」
天龍の悲痛な叫び。
「んふっ、はぁんうう...ご主人様のアソコ美味しいですぅ...んん」
「くっ......」
既に聞く耳を持っていない、龍田の淫らな行為を
天龍を直視できなかった。
「はッ...はぁ...ご、ご主人様...わ、私の...私の...チ...チンポも」
「黙って奉仕もできないのか、この駄犬が。その汚いモノを切り取ってやろうか?」
龍田の髪を鷲掴み、深海棲艦は龍田を突き飛ばした。
「あ...うぅぅ...ほ、奉仕します...奉仕させていただきますから...」
「貴様らは艦娘は最大の障害だ......これから我等の計画を邪魔した報いを
その身体に刻み込んでやる...フフフッ」
深海棲艦の口が三日月のように裂け、笑った。
龍田が弱々しく、息も絶え絶えに言った。
「ご、ごしゅじん...さま...私のチンポ...し、扱いていいですか
......も、もう我慢できないんです」
「雌犬が......まぁいいだろう、仲間に見せつけるように射精しろ」
深海棲艦の許しがでると龍田は感極まったようにショーツをずり降ろし
天龍に見せつけるように激しく肉棒を扱き始めた。
「み、見て、天龍ちゃん...わ、私のチンポ見てぇ。わ、私ってオナニー大好きなんです。
天龍や駆逐艦達の裸を想像してオナニーしまくっていた変態なんです!
こ、こうやって...んんっ、刺激してピリピリって...し、扱いて...ふっうっううっ!」
激しく肉棒を扱き捲りながら、龍田は告白した。
「ああああ...きた...きたきたきた、チンポ昇って!せーしィ精子!出る!
天龍ちゃんの前で、天龍ちゃんの前でぇぇぇ!わ、私、私、射精しちゃいます!」
半裸の龍田が肉棒を両手で握りしめた。
「んおおっ!て、天龍ちゃ―――んああああっ!」
ブビュル、ブバッと肉棒の先端から黄ばんだ白濁の塊がぶちまけられた。
ガクガクと痙攣しながら龍田は必死でそのペニスを扱きまくる。
「ん、んおお...んううう!!」
とろけそうな放出感に潤んだ目で唇を噛みしめ、龍田は甘くわなないた。
「んうううっ!ま、まだ、出る!出るうう!」
ドクン、ドクンと脈動する肉棒からと放出され続ける白濁の塊。
肉厚の尻を震わせ、空腰を振りながら射精し続ける龍田は淫らすぎた。
「んうう...て、天龍ちゃん、天龍ちゃん...ンはっはぁああ...ああ」
一頻り白濁をぶちまけると龍田は荒い息をつきながら、腰が砕けたように
ぺたんと座り込んだ。龍田は朦朧とした表情でなおも肉棒に手を添え、
シコシコと扱いている。
「んっんふっ...あ...いっぱい...いっぱい...出ちゃいました...」
萎えかけた肉棒を根本から絞り上げるように扱く。
「見て...天龍ちゃん...私の精子...あはッ...栗の花みたいな臭い...」
射精だけでは放出され切れなかった白濁を搾り出すためだ。
萎えた肉棒の先端からドロドロとゼラチン状の白濁が地に垂れ落ちている。
「はァ...あ...んっ...き、気持ちいい...もっと...もっとしたい...わ、私
もっとチンポでオナ――――――うぐっ!?」
龍田の首輪が締められ、地に引き倒された。
「犬が主人の命令なしにまたペニスを扱くとは...」
「ああっ、も、申し訳ありませ――――はぐっ」
腹部に強烈な蹴りを放ち、龍田は踞った。
それでもなお深海棲艦は腹部を蹴り続けた。
「あがっ...かっ...はっ...」
「や、やめろ!龍田!龍田!」
天龍の悲痛な叫び。
「どうだ、これがお前らが『仲間』として群れあっていた艦のなれの果てだ」
深海棲艦は黒い髪をかきあげ、深淵より暗い眼で天龍の隻眼を
覗き込むようにして言った。
「俺はどうなってもいい!た、龍田だけは解放してくれ!」
「そんな条件をのむ理由がどこにある?貴様も早く犯して欲しいと
身体が疼いているんだろう?安心しろ、貴様らは貴重なサンプルとして
特別に生かしておいてやる」
「ふざけるな!龍田をしやがれ!」
「ハハハッ、逆上する立場にあると思っているのか?」
天龍の怒りの台詞に深海棲艦は薄ら笑いを浮かべながら言った。
深海棲艦は天龍の拘束を解いた。
しかし満足に立つこともできない天龍はそのまま床に倒れた。
「犬、お前のチンポでこいつを好きなだけ犯せ」
「なっ!?」
深海棲艦の声に呼応するように天上から血管のような触手が
天龍の両腕と脚を絡め取った。
そして床がずぶずぶと動き天龍の脚を開いた状態で拘束していく。
「ふふふ......貴様の姉妹との交尾だ。嬉しいだろう?
クソ犬同士の交尾だ」
「ふざけっ...こ、交尾だと...だ、誰が!」
天龍の抵抗も空しく、仰向けの状態で完全に拘束された。
まだ早熟な乳房に繊細な身体つき。
軽巡とはいえ、芸術作品のような細い腰から肉付きのいい尻。
そしてその尻の谷間から覗く秘部。
破れた天龍のコスチュームから覗く肌が
テラテラと光る薄紅色に染まり、何とも淫靡な輝きを放っていた。
天龍のその姿を見て龍田がよろよろと立ち上がった。
「天龍ちゃん...わ、私のチンポ...すごいんです...
ご、御主人様につけてもらってから...精子出っぱなしなんです...
す、すごく濃くて...何度も何度も射精しても...んんッ...練乳みたいに
濃いゼラチンの塊が出るんです...はぁはぁはぁ...んふ...ん...」
シュッシュッと反り返った肉棒を扱きながら天龍に迫る龍田。

「龍田!正気に戻れ!戻ってくれ!」
動かない天龍の身体を舐め回すように龍田はうっとりとした表情で答える。
「わ、私は...正気ですよ...うふふ...天龍ちゃん、
天龍ちゃんと交尾したい...お願いです...わ、私の
チンポ童貞あげますから、天龍ちゃんの処女...私にください」
龍田は倒れ込むように天龍に抱きついた。
「い、いやだああッ!やめろ、やめろ、やめろ!」
龍田は天龍の首筋に下を這わせながら、尻を両手で鷲掴んだ。
「んふ...そう...あふ、いい匂い...んあ...天龍のお尻とっても柔らかいです」
破れたスカートをまくり上げぐにゅぐにゅと
いやらしく尻肉を変形させながら揉みし抱いていく。
嫌悪感と羞恥心に天龍は動かない身体を揺さぶり、叫び続ける。
「やめろッ!いやだ!龍田、龍田やめてくれ!お、女同士でいやだ!!」
「はあッはッ天龍ちゃん、天龍ちゃん...とってもいい匂い、いい匂いがする」
龍田はとろけたような表情で天龍の肌に鼻を押しつけ匂いを堪能する
「はぁはぁ...知っていました...私は...あ、朝起きて最低3回はオナニーするんです。
オカズは、天龍ちゃんです。天龍ちゃんをふたなりチンポで犯してるところ想像しながら、
激しくオッパイ揉んでマンコに指を抜き差しするんです。
毎朝、その手で天龍ちゃんに触って、悦に浸ってパンティー濡らしてた変態なんです」
その不気味な笑みを浮かべる龍田に天龍の背筋にゾゾゾッと猛烈な嫌悪感が走った。
「ウ、ウソだ!...そんな...龍田...そんな」
「はぁはぁ...も、もうお喋りは、終わりに...私、天龍ちゃんの中に入りたい」
尻の丘陵に両手を食い込ませて、ぐにゅぐにゅと滅茶苦茶にこねまわす。
「はあああステキです、天龍ちゃんの中にチンポ!
私の童貞チンポを天龍ちゃんの中で筆卸しできるなんて!」
「ん...あ...も、もうやめてくれ...龍田...」
弱々しくかぶりを振る天龍に抵抗する力はない。
「はー...はー...ん、ん...入れた瞬間に射精しちゃいそうです」
龍田は甘い吐息を漏らしながら、ショーツの両端に指をかけ、抜き取った。
「いやだあああっ!龍田に犯されるなんて...そんなのいやだッ!」
鉛のように重い身体を必死でよじり、拒絶する天龍だが身動きできない。
龍田を防ぐことができない。
「はぁはぁはぁ...天龍ちゃんアソコとっても綺麗...
私のために大切にとっておいてくれたんですね。
愛してます。私、天龍ちゃんを愛してますうう。せ、生理きてますよね?
男の子みたいな天龍ちゃんでも赤ちゃん生めますよね?
わ、私の赤ちゃん、天龍ちゃんに生んで欲しいんです」
「ほ、欲しいわけあるか!!龍田との赤ちゃんなんて欲しくない!」
「あはっ、大丈夫です...私のチンポで交尾して...し、しっかり天龍ちゃんを妊娠、
妊娠させてあげますから...受精するまで何度でも射精しますから...ああ天龍ちゃん」
とろけた表情で龍田は笑み、肉棒に手をかけた。

「うふふ...綺麗なピンク色...あ、んん...ふう...」
龍田がガチガチに反り返った肉棒を扱く度に
溢れ出る先走り汁が床を汚す。
「いやだっ!いやだっ!龍田との赤ちゃんなんかっ!」
「妊娠したら退役しないといけないね。1発で寿退社よ。
おめでとう天龍ちゃん」
「いやっ!やめろっ!いやだああっ!」
龍田はしっかりと肉棒を掴むと、天龍の股を割り、
ぴしりと閉ざした秘所に肉棒をあてがった。
「やめてくれっ!く、口でするからそれだけはっ!」
「ごめんね、天龍ちゃん――――んっ、おおおっ」
ぎちぎちに閉ざした秘所に無理矢理開くように挿入した龍田。
その痛みに歯を食いしばって尻に反動をつけると全体重をかけて腰を突き出した。
ブチッと言う音と共に肉棒が一気に天龍の最奧まで達した。
「はっ―――あぎいいいいいいいいいっ!」
一瞬遅れて天龍の耳をつんざくような絶叫。
熱くぬめった肉壁が肉棒をぎちぎちと包み込む、
龍田は下半身にひろがった締め付けに思わず声を上げた。
「はあああ!素敵、素敵よ!天龍ちゃん!」
天龍の膣中がぴっしりと龍田の肉棒を締め付け異物の侵入を拒む。
膣そのものが意志を持ち、龍田自身を締めつけるかのようだ。
「んおお......はふって、天龍ちゃん...ンンン」
あまりの締めつけに龍田が顔をしかめ、離れまいと
天龍の尻に指を食い込ませ、眉間に皺をよせた。
「あ...い、痛っ!痛い!痛い!痛いいいいいッ!」
天龍の絶叫、その激痛から逃れようと滅茶苦茶に身体を動かすが龍田は離れない。
恍惚とした表情を浮かべ舌で唇を舐め、背をのけぞらせぷるぷると尻を震わせた。
「んんんぁ...んおおぁ!...し、しまります...天龍ちゃん!
私のちんぽくいちぎられちゃいます!」
異物を吐き出そうと天龍の膣壁が龍田の肉棒をこれでもかといわんばかりに締め上げる。
しかも天龍が処女であり、艦娘という唯一、深海棲艦に立ち向かえる存在であるため
その締めつけは半端ではない。
「こ、これが天龍ちゃんの......天龍ちゃんの中...気持ちいい!気持ちよすぎます!」
龍田は甘くわななくと、バスンバスンバスンと天龍に肉棒を打ちつけ始めた。
「いぎッ!いたいいたいいたいいいっ!」
激痛に涙を浮かべながら天龍は苦悶の声をあげる。
山吹色の隻眼に涙を浮かべ、髪を振り乱し藻掻き続ける。
「はあっはああっ!天龍ちゃんの膣内いいです!
私、私、天龍ちゃんとセックスしているんですね!
ぜ、絶対妊娠させてあげますから!妊娠、妊娠、妊娠!!」
天龍から離れまいと手を後ろから両肩に回し、龍田は尻を叩きつけるように
して天龍を責め続ける。その姿はまさしく獣。
「あっあぐ痛い...や...痛...あぐ...やあああっ!」
尋常ではない痛みと屈辱。姉妹艦に自分の初めてを奪われた絶望感。
(...は、初めては......あの人に...捧げたかったのに...)
思い浮かべるはいつも出撃を見送ってくれるあの人。
艦隊をまとめる絶対無二の存在。
(提督......すまねぇ...)
「いいのいいのっ!天龍ちゃん気持ちよすぎるぅぅ!!
イきますよ、イッちゃいますよ!天龍ちゃん、天龍ちゃんの中に
私のゼラチン精子をどぴゅどぴゅしちゃいます!」
龍田の歓喜の叫びと共に動きがより高く激しくなった。
膣に打ちつけられる肉棒がぶるぶると小刻みに震え始めるのを天龍は
はっきりと感じ取った。
「痛い!痛い!もういやだ!やだやだ!いやああああっ!」
涙でくしゃくしゃになった天龍の顔が駄々子のような口調で頭を振った。
「天龍ちゃんのマンコで龍田、も、もうすぐ!んッンンン!」
「んぶぶ!?んんん!!んんっ!」
龍田は腰を振りながら、天龍の頭部を掴み込み、強引に唇を重ねた。
貪るような深い口吸い、口内まで犯さんばかりの荒々しい接吻。
「んちゅ...ふはッ!すごいの!すごいの!きた、きた、きた!
種、種、種がチンポの中昇ってきます!ドロドロのゼラチンザーメン
あああっで、出る!天龍ちゃんに種付けしちゃううう!」
「いやああっ!お願いだからやめてえええ!」
女の声で泣き叫ぶ天龍。
「て、天龍ちゃん、愛してる!愛してる!あ、ああッ!イ、イクッ!!」
龍田は肉棒の先から魂ごと吐き出されそうな射精絶頂の快感に
背を仰け反らせると、天龍の中にため込んだ精子をぶちまけた。
「んぶぶっんんん...んんっ!いやっ!...んんんっ!?」
腰を振り続けながら、龍田は天龍の口を再び塞ぐように激しくキスを交わした。
口内に舌をねじ込み、唇をすぼめ、唾液を滴らせながら吸い付き、貪る。
濃厚で乱暴なキスを執拗なまでに続ける。
「んっ...うっん...んお...はう!」
眼をつむり、まだ肉棒に残る精子を断続的に射精しながら唇を貪っている。
「...んぶ...うぐ...ふううう...いや......いや...いやああ)」
「んんっ...あは...はぁ...はひ...は...」
一頻り絶頂の余韻を絞り尽くしたのか、龍田は天龍の膣から萎えかけた肉棒を抜いた。
ズルル......という音、本来なら垂れ落ちるハズの精液が出てこない。
あまりの濃さと粘つきの為に膣内でかたまっているのだ。
龍田はうっとりした表情で言った。
「はぁ...はあ...私のゼラチン精子...私の種...濃すぎて...出てきませんね」
「くぅう...うう......っぐ...んん...ん......」
天龍は屈辱感に押しつぶされながらすすり泣いた。
「さぁ......まだまだですよ、天龍ちゃん......ご主人様ぁ...」
はぁはぁはぁと荒い息をつきながら深海棲艦を見上げる龍田。
「ああ、そうだったな......もう1匹いたな。おい、こいガキ」
パンパンと深海棲艦が手を叩くと、暗がりからもう一人の艦娘が
現れた。背丈は小さく、女性らしい凹凸をもたない艦娘。
「は...あ...お、お前は―――」
全裸の少女が おずおずと出てきた。
両眼に涙を溜めている。その顔には見覚えがあった。
「皐月...!?」
「て...天龍さ......天龍さん......」
白い色の肌に金色の瞳を持った金髪の少女が弱々しく言った。
明るく活発で砲雷撃戦などでは戦陣をきっていた駆逐艦娘だ。
天龍とは気が合い『天龍さん!ボクね、ボクね、天龍さんが大好き!』
と口癖のように言っていた。
「はぁ...あ...ああ...てんりゅ...天龍さん...」
あの明るかった皐月の眼は虚ろだ。まるで死んだ魚のような眼をしている。
酷い扱いを受けたのだろう。その証拠に――――
「皐月......そ、その身体!!」
少女の股間にはあるハズのない肉棒がそそりたっていた。
「ボクの...オチンチン...オチンチン苦しいよォ...」
全裸でヨロヨロと歩いてくる皐月の上気した顔が凄惨な扱いを物語っている。
「ああ、言い忘れた。このガキ、無力なクセに抵抗してな...
私が直々に犯してやった。肉棒を生やして、わめきながら私の中に
射精する様は実に見物だったぞ?」
深海棲艦がクククと紅色の眼を細めて笑った。
「天龍さん...ボ、ボク...た、助けて...オチンチン...オチンチン...」
そそり立つ肉棒を必死で扱きながら皐月は呻いた。
ぴゅっぴゅっと先端から透明な汁が飛び散っている。
「出したい...出したいのに...で、出ないよォ...」
淫らな言葉を平然といいながら皐月はひたすらシュッシュと肉棒を扱いている。
「あ...ああ...畜生...!」
狂った深海棲艦の玩具として扱われた皐月を見て、天龍は涙が止まらなかった。
「貴様ら艦娘共のせいで我々の眷属がどれぐらい沈んだと思っている?
これぐらいの報い、万分の一にもならん。おい、サツキ」
深海棲艦が股に奉仕している龍田を押しのけ、
背後から皐月の小振りな尻をぐにゅっと掴んだ。
「あッ...んん」
「このチンポはな、性欲が限界まで高ぶるが女の中でないと射精できない代物だ。
哀れだろう?...貴様の中で搾ってやれ」
「そ、そんな――――――」
「タツタ、そいつを押さえつけろ」
「はい、ご主人様。さ、天龍ちゃん、うつ伏せになりましょうね」
「う...うう......龍田...た、頼む、や、やめて......くッ」
天龍は涙を流しながらうつ伏せにさせられ、スカートを捲った。
皐月の眼下に艶やかな尻がさらけ出される。
「おいガキ、喜べ。テンリュウが尻をさしだしているぞ」
深海棲艦が囁くように言った。肉棒を必死で扱いていた皐月がハッとした
表情で問いかける。
「へ...天龍さん...と...せっくす?」
「そうだ...お前のチンポを突っ込んで欲しいと尻突きだしてねだっているのだ」
皐月の目は天龍のもりあがった尻を凝視していた。
「天龍さん...天龍さんの...お、お尻...はは...ほ、ほんとだ...お尻...お尻」
天龍の尻を眼にして皐月の肉棒は天を向き、ガチガチに反り返った。
「はっ...はあ...ああ...お尻、おひり...天龍しゃんのおひりい!」
皐月はかぶりつくようにして天龍の尻に両手をあてむにゅむにゅと揉み始めた。
天龍の背に身の毛もよだつような嫌悪感が走った。
「天龍さん...天龍さんのお、お尻...ボクね...ボクね、大好きなの」
皐月は天龍の尻肉に頬を寄せ、舌で舐め回した。
「や、やああ...も、もうやめろ...皐月...」
「天龍さんのお尻、お尻...ああ、夢みたい!」
皐月はぷりんと実った官能的な曲線を
描く尻に皐月はたまらない魅力を感じていた。
「...あ...うう!?」
皐月の手が天龍の尻にあてられる。さわさわと撫で回すような
いやらしい手つきだ。ぐにゅぐにゅと掴んだかと思うと、
左右にひっぱったり、摺り合わせたり、とにかく尻ばかり責めている。
「い...いや...さ...さわるな...」
天龍が何とか顔を上げて、後ろを振り返った。
「あ...はぁ...や、柔らかい...」
皐月は天龍に背後から抱きつき、尻肉の丘陵に両手を押し付け
その感触を堪能している。
「お尻...柔らかくって...丸くって...天龍さんのお尻...」
皐月の手つきが荒々しくなり、ぐにゃりと指を柔肉に食い込ませた。
「あ、はぅ!?」
天龍の口から思わず声が漏れた。
間髪おかず尻肉が割り広げられ、肉が押しのけられるように動いて、アナルが顔を出す。
「ひ、ひっ...!やめろ!も、もういやだ!」
「だ...ダメなの...皐月のオチンチン...ココに突っ込んで...びゅッびゅッするの」
皐月は天龍の震える腰を手で掴み、肉棒をアナルにあてがった。
「はー...はァ...はァ...天龍さん、天龍さん、天龍さんのお尻、ん、んううううう」
――ぶちゅ...ずにゅうううう――
「おお...んおおおッ!」
とろけるような快感が電撃のように肉棒の先端から下腹部まで駆け抜けた。
「お、んおおおッ!天龍さん、天龍さんのお尻...あ、あつい」
肉棒が狭いアナルに押し込まれ、腰を押し出すたびに底なし沼に肉棒が埋もれていく。
「おぐッ...皐月...や、やめッ!」
「おッ...おおッチンチン、チンチン搾られる...オチンチンダメになっちゃうよォ!」
背後から覆い被さり、天龍の背中にしがみつくようにして皐月は腰を叩きつけた。
「気持ちいい、気持ちいいよ!あっああっ...はっはっん、くうううう」
「ぐ......っや...は!」
「ボ、ボク、ボク天龍さんと、天龍さんせっくすしてる!
オチンチンが天龍さんに入ってる! ボク、ボクね、ほ、ほんとはずっと、
ずっと天龍さんとせっくすしたかったの、ずっとずっと天龍さんの身体を見たときから!」
涎を垂らし、甘い吐息を交えながら皐月は言った。
他の艦隊と出撃が重なると入渠する場所も混雑する。
しかし、十分な時間をかけなければならない為、身体の小さい駆逐艦を
共に入渠する事が度々あった。その折りに
『ボクも大きくなったら天龍さんみたいに大きいおっぱいで
『びしり』っていうんだっけ?うつくしいお尻なるのかな?』
と何度か聞かれた事がある。その時は曖昧な返事をしてはぐらかしていたが......
まさか、そんな想いを僅かながらももっていたとは...天龍は頭を振った。
「ああ...出る出るの皐月のオチンチン、ま、またびゅッびゅッしちゃうよ!
天龍さんのお尻に出ちゃううう」
皐月が猛烈な勢いで天龍の尻に腰を叩きつけ、
本能のまま腰を振る狂った少女が甘い声でわなないた。
「あああっ出る出る、オチンチンから出る―――ふッ!ふわあああ!」
「んッう!お...おッ!ぐううう!」
皐月が叫んだ瞬間、どぶッと肉棒が体内で爆発した。
ドロドロの白濁が鈴口を裂く勢いで射精され、天龍の直腸に精をぶちまけた。
「ん、んおお!おおッ!で、出てる...天龍さんの膣内に出てる!」
「は...ああ......あ、ああッ...あ...」
天龍はすすり泣きながら崩れた。
「うう...そんな...皐月にまで...犯され...いや...いやぁ...うう...」
その背中にしがみついた皐月はぷるぷると尻を震わせ、天龍の背中に舌を這わせた。
「天龍さん...天龍さんにボクのオチンチンでマーキングしちゃったぁ...
天龍さん...気持ちよかった?...ボクのこと...見なおしてくれた?」
とろけた顔をしながら皐月は天龍に言った。
皐月の卑猥な言葉を聞いても天龍は反応しない。
龍田、皐月と交わった絶望感に押し潰されたのだろう。
「これでこいつも堕ちたな......我々の眷屬に染まるまで
そう時間はかかるまい......深海棲艦として新たな戦力となれ、テンリュウよ」

END


- 艦隊これくしょんの同人作品 -

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わしが同人塾塾長、江炉島平八郎である!