最新記事をチェック!

- 【国内最強】日本語サイトで安心無修正【カリビアンコム】 -

ホワイトベース輪姦⑥(完)<ラストシューティング>

「おーい、お姫様よ、あんたの恋人を連れてきてやったぜ。へへへ。」
男たちの下卑た笑い声にセイラが振り返ると、彼女の兄が血だらけになってうずくまっていた。卑怯なだまし討ちにあって生け捕りになったのだ。
太った男はいきなり「こいつが俺をこんなにしたのか。俺の足がないのも俺の片目が見えないのもお前のせいだくそっ。くそっ。俺の右手を返せ」
といって無抵抗のシャアを殴りつけた。リュウは公国軍との戦いで乗機が大破。誰もが死んだと思っていたところを九死に一生を得たがひどい怪我で後遺症が残った。
「やめて!リュウさん!キャスバル兄さんを殺さないで!」セイラが叫ぶ。
「そうかそうか、お姫様。くくくく、キャスバル兄さんを殺さないで!か。
じゃあ、役に立たない俺のかわりに、'キャスバル兄さん'にあんたの相手をしてもらおうか」
「な、なんてことを」
カイが
「おう、おう、お姫様を怒らしちゃいけねーな、デモよ、アカの英雄はかってに独立を宣言して内戦を起こしたテロリスト一味だ。
普通なら銃殺だぜ。さあどうするお姫様よう、兄さんを見殺しにするか、それとも少し目をつぶって兄さんを助けてやるか、どっちなんだい、えへへ、おひめちゃまっ」
周りの男たちは期待に目をぎらつかせながら笑っている。
もう、ここまで墜ちたのだ。いっそ、最低のマゾ奴隷として生き延びて兄さんだけでも助けよう、彼女は悲壮な決意をした。
「いいぞいいぞ、キャスバル兄さん!」「お姫様もっと気をいれてしゃぶるんだよ」
すぐ近くにいるはずの男たちの声が遠くで聞こえたようになってきた。
「リュウさん!こりゃあ凄えビデオになるぜ!!」
カイは目を血走らせて、高性能ハンディカムを回す。
アルティシアは、衆人環視の中、兄キャスバルのペニスをくわえさせられていた。
「アルティシア・・・よせ・・・」
後ろ手に縛られ、あお向けの姿勢のシャアことキャスバルは、仮面を残し、全裸である。
その股間に、アルティシアがうずくまって美しいショートカットの金髪を掻き上げながら、フェラチオにふけっている。
アルティシアは下品な野次を浴びながら、眉をよせ、顔を真っ赤にしていとおしい兄の性器に舌をはわせていた。
アルティシアは全裸ではない。
ビデオ撮りのために、お姫様らしい服装をさせられていた。
頭には王冠風のティアラが、耳には大きめのイヤリング、首にはパールのネックレス、そしてひじまである白いシルクの手袋、そして白いガーターストッキングに白いハイヒール。
全体を白とシルバーを基調にまとめたお姫様ルックだ。
肝心のドレスと下着は着用していない。
以前、イセリナの輪姦結婚式と同じような趣向だ。
しかし、今度は本物のお姫様、しかもみんなのオナペットだったセイラことアルティシアが生け贄なのだ。
十分に痛めつけられ、満足に身動きできないキャスバルだったが、美しい妹の献身的なフェラチオと、異常なシチュエーションにペニスはグリグリにそそり立っていた。
手袋をハメた手で、やさしく胴体部分をさすりながら、亀頭の先をすっぽりとくわえ、傘の部分を舌を回すようにして嘗めながら、吸い上げる。
時々亀頭に甘く歯を立てたり、尿道口に舌を差し込んだりする。
ここ数日のクルーによる集中的な輪姦で、教え込まれたテクニックだ。
衆人環視の中でしゃぶる兄のペニスは、気が遠くなりそうな味だった。
「キャスバル兄さんが、私にしゃぶられてペニスを大きくしている・・・・。これからみんなが見ている前で、兄さんと交わることになるんだわ・・・・。そして、その後で、兄さんの前で、またみんなに犯される・・・」
アルティシアの脳が焼けた。夢中で兄のペニスをしゃぶった。
舌にキャスバルの血管の脈動が伝わってくる。
「・・・・やだ・・・。兄さん、先から少しずつ漏らしてる・・・」
兄の先から溢れ出る白い雫の匂いと味を、夢中で味わう。
「うひょおおお!!お姫様は近親相姦がお好きのようですな!!」「お姫様夢中になってるよ!!」「おいしいですか~?」「大佐、どうですか妹姫のフェラテクは?我々で毎日休み無く仕込んでやったんすよ!!」「妹さんは、中に出されると喜ぶんですよ。ビデオも数十本ありますよ」
汚い野次が飛ぶ。
輪姦奴隷だったことを兄には知られたくなかった。
恥ずかしくて顔が真っ赤になった。
「すげーーー!!カイさん、すげーよ!!こっち来て撮ってよ!!すげー泥沼みたいになってるよ!!」
アルティシアの背後に回り、アルティシアの花園を広げて観察していたグループのサンマロが叫んだ。
カイがアップでアルティシアの無惨な花園をアップで撮る。
「ひや~~!!すげえ!!幻滅!!本気汁で真っ白じゃん!!
ストッキングまでタレまくってるう!!お姫しゃん、これエロすぎ!!感じ過ぎよ~ん!!」
サンマロとマクシミリアンが前を押えながら叫ぶ。
「カイさん、やりてえよお!!」「セイラさんに入れさせて下さい!!」
リュウが一喝する。
「馬鹿野郎!!これからがおもしれえんじゃねえか!!後でいくらでもハメさせてやるから今は我慢しろ!!」
カイもニヤニヤしながらなだめる。
「セイラさんじゃねえよ。アルティシアお姫様。おめえらはちょっと別なマンコで遊んでな」
アゴで、フラウとミライを指す。
フラウとミライがびくっとする。シャアの登場で、ようやく解放されたと思っていた二人を、サンマロとマクシミリアンが押し倒し、いきなり挿入した。
リュウが全裸のマサキに命令した。
「赤い彗星さんに、ニンフォテステロンを3本、アルティシアお姫様にも3本、注射してやりな」
「やめろっ!!やめろっ!!」傷ついた体で抵抗するキャスバルをクルーが押え付け、マサキが注射をする。
そのかたわらで、アルティシアは、カメラの正面で大きく足を広げさせられ、小陰唇に直接、注射されていた。
太い注射針が、充血して精液にまみれたアルティシアの陰唇に、ズブリとつきたてられた。
声にならない声を上げて、のけぞるアルティシア。
そのアゴをリュウが押えて、唇を合わせる。
ベロをからませ合いながら、唾液をたんまりとお姫様の口腔に流し込む。
同時に注射針が陰唇に、ぐぐーっと強烈な媚薬を流し込む。
アルティシアのきれいなふとももが、薬液を受け入れながら痙攣する。
残りの2本の注射が、左右の乳首に、情け容赦なく突き刺された。
薬液を注入されながら、リュウの舌に口腔を犯されながら、アルティシアは秘唇から白い液体をドロリと吐き出した。
それは、連日の輪姦でクルーが注ぎ込んだ精液なのか、アルティシア自身の期待汁なのかは判然としなかった。
歓声が上がった。
禁断の肉交を強いられる時が、すぐそこまで来ていた。

リュウのディープキスを受けながら、注射針で、左右両方の乳首と、陰唇にニンフォテステロンを注射されるセイラ。
あまりの激痛に悲鳴を上げそうになったが、リュウが強く舌を吸い上げていたので、声にならなかった。
苦痛に全身を震わせる。
意識が遠のいていく・・・。
注射針が抜かれる。
極限まで勃起した乳首から鮮血があふれ、真っ白いふくらみを滑り落ちる。
「あああ・・・・」
リュウに舌を吸われながら、呻き声を上げるセイラ。
股間の赤貝は、白い分泌液をダラリと吹き出した。
「うひゃ~!!凄え!!マンコが本気汁吐き出してるぜ!!」
「俺達が出したザーメンじゃないの?」
「乳首から血が出てるよ!」「乳首ピンコ立ち!!」
見物のクルーたちが興奮し、歓声を上げる。
ハワドがセイラの乳首をつまみ、クリクリとひねる。
「な~にこんなに固くしてんだよ?お姫様、もしかしてマゾ?」
切ない声を上げ、身をよじるセイラ。
リュウが命じる。
「ハワド、カル、乳を嘗めてやりな。カツ、おめえはマンコを嘗めてやれ。血が出てるからな。」
「おお~!!」ハワド、カル、カツは喜びの声を上げながら、セイラの白い体にしゃぶりついていった。
鮮血の流れる乳房をなめ上げ、乳首に吸い付くハワドとカル。
チュバッ、チュバッと音を立てて吸い立てる。
カツはセイラの広げた股間に顔をうずめ、花園からこぼれた白い液をなめた。
花園自体もしゃぶりつくし、今は舌を奥まで差し込んで、お姫様の中の味を楽しんでいた。
正面からセイラの上の唇をむさぼっていたリュウは、自分の股間に力がみなぎってくるのを感じた。
「おお?これは?」
ラル&ハモン隊との死闘で片手と両足を失い、その上不能になっていたリュウだったが、自分の機能が甦ったことに驚愕し、誰かは分らないが、自分を生きていたことにしてくれて、登場させてくれた作家さんに感謝した。
リュウは、セイラの右手を自分のペニスに導き、サービスをするように促した。
セイラは乳房、唇、性器をそれぞれ別の男に吸われながら、リュウのペニスを揉みながらしごきはじめた。
「・・・・キャスバル兄さん・・・許して・・・アルティシアはW・Bの性欲処理係なの・・・。」
セイラは、愛しい兄を横目で見ながら、おいしい部分を吸われながら、リュウのペニスをしごき続けるのだった。

10分後。

アルティシアは、最愛の兄の上で、一定のリズムで美しい裸体を揺さぶられて、種付け中のめす豚のように啼いていた。
深々と兄の男根と結合した性器は、白濁した体液が真っ白にこびり付き、餌に食いついた海産の軟体動物のようだ。
男達の熱い視線で、悩ましい表情、揺れる乳房、結合した性器をさらに貫かれる。
禁断の、兄との肉の交わり。
美しい兄と妹は、強烈な媚薬を打たれ、クルー達にたっぷりと可愛がられ、指や舌で嬲られたのち、強制的に性器をつながらせられたのだった。
「いとこ同士は鴨の味」と言われるが、兄妹でのSEXは、それ以上の美味しさである。
アルティシアはもう、何も考えてはいなかった。
いや、あまりの陶酔感と、発狂しそうな程の快楽感に、兄との衆人監視の中での媚薬ファックに、頭の中は真っ白だった。
「どうよ?セイラさん?感想は?」カメラを回しながら、カイが聞く。
「いい~・・・凄く・・・凄くいい・・・・。」
視線を斜め下に落とし、目をそらしながら、アルティシアが答える。
透けるようにあくまで白い肌は、ピンク色に染まて、しっとりと汗で濡れている。
意外に肉が乗った美味しそうなふとももで、兄の引き締まった腰をはさみ込んで、一生懸命尻をグラインドさせて、兄の男根に快楽を送り込む。手袋付きの手が、自身のふとももに置かれ、またがった兄に、女上位でSEXサービスを行う。
形のいい乳房が揺れ、ショートの金髪が振り乱される。
撮影用のライトに、シルバーのティアラにハメ込まれた宝石がキラキラと輝いていた。
「お姫様?お兄さんの肉棒はどんな味?」
「・・・美味しいわ。・・・おいしくてよ!!」
アルティシアは眉をハの字にし、髪を振り乱して答えた。
ジオンの可憐で美しいお姫様は、自棄気味に答えたあと、自分の答えに興奮し、半泣きで、一層激しく腰を使いはじめた。
兄もまた意識は混濁し、性器だけが鋭く覚醒して、美しい妹の女性器の味を堪能していた。
物凄い快感だった。とろけそうな締めつけに、キャスバルはすでに3回もアルティシアの中に放っていた。
3本も打たれた媚薬のせいで、全く萎える気配も無く、凄まじい反り返りのまま、アルティシアを下から貫いている。
アルティシアは凄い乱れようである。
あの、清楚で可憐で潔癖だったアルティシアが・・・。
下から見上げると、彼女の大人になった肉体が発散する色気に圧倒される。
いかにも安彦良和的な、しなやかで引き締まっていて、筋肉の存在を感じさせながらも、肉のやわらかさを実感させるラインが凄絶に美しい。この色気は、他の作画監督にはない。
この美しくも魅力的な肉体を、連邦兵どもに好きにされていたのか!!
それにしてもいい。とろけそうだ。
また精液がせり上がってきた。射精が近い。
アルティシアが胸を合わせてくる。
リズミカルに揺れながら、アルティシアが耳元に唇を付け、ささやいた。
「・・・あっ・・・あっ・・・兄さん、ごめんなさい・・・。
気持ちいい・・・。・・・ミルク、兄さんのミルクを下さい・・・。」
アルティシアが射精が近い事を感じとって、射精を求めている。
「うおっ!!うおっ!!」
キャスバルは痙攣しながら、アルティシアの中に激しく解き放った。
アルティシアは兄に強くしがみ付き、子宮の奥に、兄の熱くて大量の精液が、また注ぎ込まれていくのを感じて、よだれを流しながらアクメを迎えた。
兄の4度目の射精を子宮に受けて、アルティシアは腰をガクガク言わせて震えた。
兄の熱い熱い精液が、子宮に満ちて行くのがわかる。
「いい~!!兄さん・・・いいのお!!ああ!ああ!!」
熱い吐息をもらしながら、アルティシアは兄の唇をむさぼった。
キャスバルと同時に絶頂を極めたアルティシアの可憐な花びらは、赤ん坊の手の平のようなやさしい力で、兄の性器を包み込み、最後の一滴をも絞りだそうとするかのように締めつけた。
ビデオカメラは美しい兄妹の結合部分をアップで撮影し、兄の根元が脈打って、妹の奥底に、熱い奔流を送り込んでいく瞬間もキッチリ録画していた。
目をつぶり、性器を結合させたまま、美しい兄と妹は舌をからませあう。
兄は妹の形がいい乳房をやさしく揉みしだいている。
見物のクルーたちは、全員が唾を飲み込んだ。
待ち切れなくなった彼らは、順番が回ってくるまで、ミライやフラウ、マサキを並べて、セイラの兄妹本番シーンを見物しながら、交代で差し込み、楽しんでいた。
余韻にひたりながら、兄と唇を貪り合っていたアルティシアが、乱暴に兄から引きはがされた。
媚薬と、兄との背徳ファックで目がトロンとしているアルティシアの鼻先に、マクシミリアンの怒張が、突き付けられた。

兄の目の前でセイラは凌辱されていた。
ティアラを付けた金髪のショートヘアーを押え付けられ、可憐な唇にマクシミリアンの怒張を頬張らされている。
ボリュームがあって美しい乳房は、背後から絡み付いたバンマスが握りしめ、乳首に人指し指と親指の爪を立てながら、激しく揉みしだいている。
性器にはリュウの巨大なモノが差し込まれて、ねちっこいピストンを繰り返していた。あお向けのリュウにセイラがまたがる格好である。 ガーターベルトがいやらしい。ジオンの王女は、蹂躙されながらも、一段と美しさを増していた。
「兄さん・・・兄さん・・・」視線は兄を追っている。
兄はふたたび縛られ、ベッドのわきに転がされていた。

フラウ、ミライ、マサキは四つ這いで3人並べられて、セイラの本番撮影を見物のクルーたちに、入れ替わり立ち替りドッグスタイルで貫かれていた。
今も順番待ちのクルーが、3人の尻を抱えて腰を使っている。
フラウをカツが、ミライをレツが、ミサキをハヤトが犯している。
レツは稚拙な腰使いである。
そして
「ううっ!フラウねえちゃん!!で、出る!!」
カツがフラウの尻を思い切り引き付け、腰を押しつけながら射精した。
フラウは、唇を噛みながら、子宮に流し込まれる小学生の液を全身で感じとっていた。
レツは、ミライをあお向けにし、腹に乗って、乳房をつかみながら大人の女性の性器の味を、小さなチンチンで味わっていた。
ミライの体は、やわらかく、差し込んだチンチンがとろけそうだった。
ハヤトもまた、太くて短めのペニスをリズミカルにマサキの性器に打ち込み続けて、今、射精する所だ。
マサキは、このハヤトとの交合で、ほぼ全員とファックしたことになる。
秘かに人気があった看護兵は、あっけなく公衆便所となり、輪姦されて屈伏した。

リュウも張り切っている。セイラとは初SEXだ。
以前から「やりたい」と思っていた。
今は存分に根元までブチ込んでいる。

マクシミリアンがセイラの口の中で爆発した。
セイラは、口を離さず、従順に飲み干した。

(完)


- 機動戦士ガンダムの同人作品 -

このページの上部へ

タグクラウド


サイト内検索+

カテゴリ

ACRランキング

アクセスランキング

Blozooランキング

プロフィール

わしが同人塾塾長、江炉島平八郎である!