最新記事をチェック!

- 【国内最強】日本語サイトで安心無修正【カリビアンコム】 -

ホワイトベース輪姦⑤<マチルダ輪姦作戦>

話はW・Bがジャブローに寄港した時の、ゴップの部屋でのマチルダ調教に戻る。

ジャブロー司令部のゴップ専用室では、結婚を目前に控えたマチルダの調教が続いていた。
我慢強く、牝芯に肉棒を打ち込まれても、なかなかよがり声を上げないマチルダに業を煮やしたゴップとトラウトマンは、さらなる責めをマチルダに加えていた。
赤毛の、美しすぎる女性士官は、赤い縄で、高小手に縛り上げられている。帽子だけを残し、首から下は全裸である。
目隠しが、マチルダの美しいが意志が強そうな瞳を覆い隠し、つややかな唇はこじ開けられ、ボールギャグがハメこまれていた。
口を閉じることができないマチルダの口からは、よだれがダラダラと流れている。
ロープで縛り上げられ、プックリと形をゆがめて膨らんだ乳房の先の乳首は、透明なテグスが巻き付けられ、左右の乳首がお互いにきつく引っ張り合うように結びつけられていた。
マチルダは呻いていた。ポールギャグのため、言葉にはならないが、彼女が悶絶して許しを乞うているのは間違い無い。
マチルダは、縛られたまま、ソファーに座ったトラウトマンの上に乗せられていた。
マチルダのむちむちの美脚は、左右の肘掛けに掛けられ、大股開きの姿勢である。
トラウトマンの怒張は、マチルダの性器ではない部分に入っている。おいしそうな尻肉にはさまれ、本当に根元まで差し込まれている。
出入りする肉胴は、前の穴が垂らす牝汁にまみれ、本当に気持ち良さそうである。
では、マチルダの肝心の前の穴はどうなっているか?
マチルダの広げられた太股の正面には、ゴップが嬉しそうにニヤニヤしながら座っている。
マチルダの赤毛の飾り毛の下には、ピンクローターがテープで張り付けてあった。
振動はさっきからずっとMAXである。
プックリと固くなった恥ずかしい真珠は、ローターの振動に苛まれ、極限まで敏感になっていた。
その下で、パックリと口を開けて、よだれを垂らし続けるニタリ貝は、ゴップが操作する張り型をくわえこまされていた。
ゴップが手に持って、マチルダの性器に出し入れしているのは、ありきたりのバイブレターではなかった。
ゴップが業者に特別に作らせた、動物のペニスの剥製だった。
本物の動物のペニスを使ったこの剥製張り型は、もちろん実物と同じ大きさ、固さに作られている。
外側の皮も当然本物だ。
今、マチルダの割れ目をさいなんでいる張り型は、ジャブロー近郊に住む、大型のサルのペニスである。
傘のような三角が凶悪である。そのサルのペニスが、美しいマチルダの秘部にズブズブと埋められ、愛液と精液にまみれて光っている。
操作するゴップのかたわらには、ブタ、チンパンジー、ハスキー犬、チワワ、オラウータン、ロバ、ラマ、羊、コビトコブウシ、シマウマ、シカ、コビトカバといった動物のペニス剥製張り型が並んでいる。
マチルダは、ゴップとトラウトマンそれぞれに、一回ずつ前に射精されたあと、縛られ、長時間張り型をくわえ込まされていた。
一通りの動物の張り型を味わい終わり、2巡目に入っていた。
途中、伝令を伝えに若い兵士が入室してきたが、ゴップは張り型を使うのを休み、その兵士にマチルダの前の穴を楽しむことを許可した。
兵士が乳房を握り絞めながら射精し、退室すると、また張り型で責めた。顔も見ることができなかった若い兵士の精液にまみれた張り型は、一段とホルモン臭を発し、マチルダを狂わせた。
トラウトマンが背後から、乳首に結んだテグスの先を引っ張ってマチルダになまめかしいきょう声を上げさせた。
「そろそろ素直になれたかな?中尉、どの張り型が良かったのじゃ?ククク・・・それとも、貴女も本物の犬がお好みかの?」
ゴップが激しくサルのペニスを出し入れしながら、いやらしい微笑みを湛えて、マチルダを見上げた。

コンペイトウ内の特別室には、連邦の高官や、政財界の実力者が集まっていた。
主催者のゴップ提督をはじめ、バスク中佐、イーサン大佐、ジャマイカン少佐、トラウトマン大佐、ワイアット少将、メラニー・ヒュー・カーバイン、ジャミトフ中将など、錚々たるメンバーが集まっていた。
恒例の人肉オークションが始まるのだ。

今日、出品される牝奴隷は、豪華版である。目玉はソロモン陥落時に拘束したドズル・ザビ夫人ゼナである。
そして、ミス連邦のクリスチーナ・マッケンジー、
市長令嬢の、イセリナ・エッシェンバッハ、
ジオンの女性エースパイロット・ララァ・スン、
青い巨星の愛人・クラウレ・ハモン、
名門・サハリン家の令嬢・アイナ・サハリン、
情報将校で元少佐のアリス・ミラー、
巨乳の女性兵士・カレン・ジョシュア、
最も美しい女性士官・マチルダ・アジャンらが出品される。

接待のホステス役として、アナハイム社から、新人の女性社員が8人、送り込まれていた。
もちろん、肉体接待ありである。誰が相手でも、SEXを拒むことはできない。
ニナ・パープルトンは、会場に到着してから、カーバインにその事を知らされた。
「オデビー、私達、技術者としてアナハイムに入ったのよ・・。
なんでこんなことまでしなくちゃいけないの?」
ニナ・パープルトンは半泣きである。
「ニナ、この位、我慢しなくちゃ。秘密のパーティなんだから、彼に知られることもないし。割り切って私たちも楽しむのよ。」
ルセット・オデビーはニナを励ます。
「オデビーはいいの?あんなオヤジたちに抱かれるのよ!!」
「仕事、仕事。割り切んなきゃ。さあ、着替えるわよ。」
エロ下着のみのコスチュームに着替えるオデビー。
すでに何度も、このパーティーのホステスを経験しているようだ。
ニナも観念して、着衣を外しはじめた。

別の控え室では若い連邦兵たちが、緊縛された妙齢の貴夫人を、交代で刺し貫いていた。
兵士たちの若いコックに貫かれて、ヒイヒイよがっているのは、ゼナ夫人である。
出品直前に連続して性交を行い、一層の色気を引き出そうという趣向である。
連邦兵たちは、射精はせず、夫人の生肉を交代で味わっていた。
「どうだ?気持ちいいか?これからお前はスケベじじい共相手に競りに掛けられるのだ。ちゃんと広げて、奥の方まで見せて、高~く買ってもらうんだぞ。」
連邦兵は、ニヤニヤしながら、ゼナの性器の奥底まで刺し込み、激しい抽送を加えた。

その隣の控室では、連邦軍の軍服を着たクリスチーナ・マッケンジーが、ひざまづいてフェラチオをさせられていた。
中学生と思しき少年たちが下半身ムキ出しでクリスを取り囲むように立っている。
どの少年のコックも、唾液で濡れている所を見ると、輪になった少年たちのモノを順番にしゃぶってあげていたようだ。

クリスは生足である。ノーパンの股間には、バイブがズッポリと刺さって、「ウインウイン・・・・」と音を立てている。
そのとなりでは、3人の小学生が、女教師風のタイトスーツをはだけたアイナ・サハリンの3つの穴を蹂躙していた。

性器に挿入しているのがアル、アヌスを貫いて、乳房を揉んでいるのがテルコット、フェラチオさせながら白眼を剥いているのがチェイである。
ゴップJrと連邦士官学校中等部の生徒たちと、アルたちは、お互いのメス奴隷を交換しあって楽しんでいたのだった。
クリスはあお向けにされた。
ぐちゅちゅっ。バイブが性器から引き抜かれる。
「へへへ・・・まずはオレから行きますよ。ミス連邦のマンコの味はどんな味かな~?」
クリスに一人目の中学生がのしかかっていく。
ズブズブズブッ。
「ああああ~~~!!」
挿入されてクリスは全身を震わせた。
この控室で、小太りの中学生と目があった時、半分覚悟していたこととはいえ、こんな厨房たちに輪姦されるなんて屈辱である。
ニヤニヤした中学生達が、ふとももや、制服の下の股間や、乳房の膨らみをねちっこく見つめながら、アルたちと交換交渉を始めた時は泣きそうになった。
一人目の厨房、ゴップJrは、クリスの柔らかい肉に自分の固い肉を差し込んで、リズミカルに抽送を繰り返していた。

ふとももは抱えられ、両手には1本ずつ、コックを握らされている。
この部屋の担当の兵士が、あきれ顔で少年達に軽く注意する。
「おまえらな~。オークションに掛けるんだから、あんまりメチャクチャにするなよ。射精はダメだからな。あとで叱られても知らんぞ。」
「出すのは口の中にすんだぞ。マンコは汚すなよ!!」
「は~い」返事をしつつ、チェイがアイナの口中で射精した。

そのとなりの控室では・・・

マチルダが黒人兵士に向かい合わせにまたがり、性器を貫かれてよがり泣いていた。
ステージに上がる前に、十分に性器を刺し貫いて、色気ムンムンの状態にしておこうという趣向である。
黒人のペニスは異常に太く、先が傘のように開いて、コブラのような毒々しさである。
それを根元までブチ込まれて、マチルダの脳は、発狂しそうな快感に、真っ白く焼き付いていた。
ジャブローでゴップ提督とトラウトマン大佐に呼び出され、全裸に剥かれ、犯された。
部屋を訪れた一般兵にも肉体を提供させられ、サルやブタなどの獣のペニスの剥製バイブで前の穴を長時間蹂躙された。
しかも、肛門を犯されながら、前の穴を獣のペニスバイブでえぐられ続けたのである。
屈伏の台詞を言わされ、また何人もの一般兵に犯された。
しかも、ゴップは、マチルダの婚約者であるウッディの直接の部下を呼んで、マチルダを犯させたのである。
そして連日、ゴップたちの調教を受け、兵士たちに犯された。
セキ技術大佐や、自分の部下とも、ゴップの命令で、緊縛ファックをさせられた。
部下たちは、狂喜してマチルダの肉体を楽しんだ。
もちろん、ジャブローに寄港したホワイトベースにも、「特別な補給」に行かされ、若い兵士たちの青い性欲の捌け口として、その肉体を提供してきた。
ホワイトベースのクルーたちは、マチルダの訪問理由を聞いて、最初目を丸くし、そして狂喜乱舞した。
お互い裸になったマチルダとWBクルーたちは、それから丸一日かけて肉体で激しく大人のコミュニケーションをし合った。
何本もの若い肉棒を繰り返し繰り返し突き立てられ、マチルダは狂った。
少年達は、婚約者がいて、結婚を目前に控えているという、あこがれの女性士官の豊満な肉体と、上下の唇の感触を、たっぷりと味わった。
あの時のことを思い出すと、今でも体が熱くなる。
ニュータイプのぼうやは、泣きながら乳房を強く握り、「好きだったのに!マチルダさん・・マチルダさん・・・マチルダさあああああああああん!!」と叫びながら最初の射精をした。
何人もの少年兵をあお向けに並べて、女上位でまたがり、順番に抜いてやった。
尻をかかえられながら、5本のペニスを交互に嘗めてやった。
固くて若い、精液まみれのペニスで、左右の乳首をいじめてもら いながらイッた。
再度制服を着せられ、オデッサ作戦の時に、彼らと撮った記集合写真と同じような集合写真を撮影された。あの時と違うのは、今回はマチルダを除く全員が裸で、中心のマチルダを誰かが貫いていることである。
中心になってマチルダを貫く役に、誰もがなりたがり、少年たちは何人も交代して何度も撮影した。
彼らひとりひとりとドッキングしている記念写真を、何枚も撮られながら、マチルダはピースをさせられたり、敬礼をさせられたり、笑顔を作らされたりした。
制服をはだけ、乳房を掴まれたり、吸われたりしながら、中心部を貫かれ、両手にペニスを握らされ笑顔を作らされる。
マチルダはWBでの「特別な補給」を思い出し、黒人兵のひざの上で、イキそうになっていた。
彼女の結婚式も、ゴップのせいでめちゃくちゃになった。
式場では、控室で何人もの男にファックされまくり、式の間中、股間にはバイブ、おいろ直しの時も控室でファックされ、股間から夫でない男達の精液をふとももにダラダラたらしながら、式と披露宴を行った。
しかも、ゴップの悪魔的プランで、式当日までに、連日、参列予定者とファックさせられ、式当日には、なんと参列者の男性すべてがマチルダとファックをすませていた。
だれもがマチルダの魅力と、ゴップの命令にあらがえず、マチルダと関係を持ったのである。
知らぬは新郎のウッディだけであった。
初夜のあと、ウッディが寝た後、ホテル別室で待つゴップらの部屋において、何人もの参列者にまたお相手をさせられたマチルダは、まさに性交用牝奴隷であった。
新妻となったマチルダは、今夜はせりにかけられる。
「あなた・・・ごめんなさい!!ごめんなさい!!」
マチルダは泣きながら黒人兵相手に腰を使うのであった。

小麦色の肌が汗でしっとり濡れている。
張りのある、形の良い乳房が、ゆさゆさと揺れていた。
エスニックな美少女は、四つ這いの姿勢で、口を半開きにし、うつろな目でよがっていた。
首にはスパイク付きの赤い首輪をハメられ、とんがりきった乳首は、輪になった太い針金に貫かれている。
乳首を貫く金色の大きめのリングが、触れ合ってカチャカチャと音を立てる。
「あああ~~~大佐~大佐~~~いくう!!いくう!!いいっ!いいのお!もっと!!もっとお!!」
ニュータイプの美少女は、麻薬を打たれて、意識が飛んでいた。
少女の背後には黒い大型犬がよだれを流しながら覆いかぶさって、巨大な性器を、力強いストロークで少女の性器に打ち込んでいた。
ララァ・スンは、連邦軍に捕縛されたシャア大佐を救出しようと、コンペイトウに潜入したところを捕えられた。
自分の能力を信じ、単身救出に向かったララァだったが、ニュータイプでも、生身の体では思うようにはならず、捕えられた。
連邦お得意の、捕虜凌辱が始まった。
性交しながらの尋問で、彼女が連邦に甚大な被害をもたらしている「とんがり帽子」のパイロットと知った連邦幹部は、クスリを媚薬から麻薬に切り替え、ゴップ配下の犬軍団の出動を要請した。
犬の総数は16匹。犬種も多様で、ハスキーやドーベルマン、ゴールデンレトリバーなどの大型犬を中心に、十分に「人間の女を犯す」訓練を積んだ猛者ぞろいであった。
犬たちに犯され、犬たちが休憩中は兵士たちに犯された。
兵士たちは彼女を乱暴に犯した。多くの死んでいった仲間のかたきを取るかのように。
吸い付くような小麦色の体は、兵士たちに大好評だった。
今日はオークションで客を取らされる。
手綱を持った兵士が、ララァに肉棒をしゃぶらせる。
「ブルルルッ!!ハッハッハッ!!」背後から貫いていた犬が射精に入った。
「あああああああああああ!!チュバッチュバッ」
射精中の犬のペニスを締めつけ、しごきあげるように、ララァ・スンはピチピチした尻を激しく振る。
同時に淫らに兵士のペニスを唇で激しく吸い上げながら。
今度は兵士が下になり、ララァの性器を下から貫いて責めていた。
乳首のリングは外され、血が滲んだ左右の乳首を、兵士は交互に吸い上げる。もちろん、その間、ララァの性器へのストロークは欠かさない。
ララァはイッていた。腰をガクガク言わせ、よだれを流しながら恥ずかしい絶頂を極めていた。
彼女の尻には、黒い犬に代って、毛むくじゃらの犬が乗り、肛門にその猛烈に固く、反り返ったペニスを差し込んでいたからだ。
前の穴に兵士の、後ろには犬のペニス。
「いく!いく!!いく!! ・・・・!!・・!イクッ!!」
彼女は、むっちりしたふとももで、兵士を挟み、体をそらせて痙攣を繰り返した。

舞台では、せりがはじまっていた。
音楽に合わせて、回る舞台の上で、全裸のハモン・ラルが、足を広げさせられ、秘部を客席に向け、フルオープンで披露させられていた。
介添えのタキシードを着た男が、その性器に手を添え、左右に広げている。
ハモンは、視線をそらし、頬を桜色にそめていた。
今日のお相手は、どんな男だろう?

「2万8千!!」「2万9千!!」客席から声が飛ぶ。
「2万9千ルピー、他にいませんか?」
「ぐひひひひ・・・。3万2千!!」
ワイアット中将が叫ぶ。
ワイアットの股間には、エロ下着姿のニナ・パープルトンがひざまづいて、口唇の奉仕をさせられている。
「3万5千!!」その隣の、実業家のベルガミノが負けじと叫ぶ。
その股間には、アナハイムのルセット・オデビーが同じくエロ下着で顔を埋めている。
ニナが泣き顔でしゃぶっているのに対して、オデビーはにこやかに、気持ちのこもった口唇でのサービスをしていた。
「4万!!」ワイアットが叫ぶ。
ベルガミノはもう張りあわなかった。
落札されたハモンは、ワイアットの元へ連れて来られ、そのまま別室へと連れて行かれた。
これからすぐにワイアットのお相手を務めるのだろう。
「おい、アナハイムのねーちゃん、こっちもたのむぜ。」
ニナ・パープルトンは、ワイアットが去ると同時に、隣の若い士官にひざまづかされ、熱く固い男性器を口一杯に頬張らされた。

若い士官のペニスは、若いだけあって、ワイアットのものよりも固かった。
舞台では、次のめす奴隷が紹介されていた。
アリス・ミラーという名前らしい。
きつい顔立ちとグラマラスな肉体が煽情的である。
可愛そうに、股間にはムラサキ色のバイブを差し込まれた状態で肉体をお披露目させられている。
ニナが頬張らされているコックは、アリスのむちむちの肉体を目にしてますますいきり立って、先からは半透明の液をもらしはじめていた。
隣のオデビーは、中腰でたたされ、ベルガミノに可憐な唇を吸われていた。舌と舌がねちっこく絡まりあっている。
ベルガミノの右手は、オデビーの股間をまさぐっている。
穴あきパンティの穴から、オデビーの秘部に指をねじ込んで、こねくり回しているのだ。
「ウグッウグッ・・・」
いじりやすいように足を程良く開きながらも、オデビーは体を震わせ、重ねた唇の間から、うめき声をもらしている。

「フホッフホッ!ルセットさん、ステージを見ながら、あんたと本番を楽しみたいのだが、本番はOKかの?」
ベルガミノは、ルセット・オデビーの秘唇に指を出し入れしながら、上の唇をむさぼり、可憐な美少女エンジニアに本番のリクエストをしている。
「ああ。。。お客様、それは・・・。お客様がどうしてもわたくしと本番をしたいとおっしゃるのであれば・・・・。こんなまXこでよければ、遠慮無くご使用になって下さい・・。」
オデビーは体をくねらせ、視線を外しながら、はずかしそうな表情で答えた。
アナハイム・ガールズは、よりすぐりの美女揃いだ。
ベルガミノほどのリッチマンでも、なかなかオデビーやニナほどの女を抱ける機会は少ない。
喜色満面のベルガミノは、オデビーを四つ這いにさせると、ガーターベルトをたずなのようにつかみ、オデビーの穴あきパンティの中央部からのぞく、よだれまみれのバギナに、いきり立ったペニスをズブズブと差し込んだ。
「XXXXXXXXXX!!!」
声にならない声を上げ、オデビーは上半身を反らせ、震えた。
客の相手をする時、オデビーは常に本気になるくせがあり、アナハイムガールズの中でも、「サービスがいい」と、人気があった。

美人揃いで、アナハイム社の顔ともいうべき、美人エンジニア集団・アナハイム・ガールズ。
ニナ=パープルトンは、そこに配属が決まった時、心からうれしかった。
しかし、「エンジニア」というのが、実は表向きの顔で、その実は連邦やジオン、中立サイドや月面都市の高官や取り引き先を肉接待するための「ホステス」が彼女らの役割であった。
ニナは、研修センターで、2週間に渡って営業部の多数の社員らに輪姦され、接待のイロハを教育された。
休みなしで尻を抱えられ続け、プライドも理性も失うほどの快楽をあじわわされ、「肉接待用女性社員」として勤務することを誓わされた。
名前も知らない社員にまたがり、腰を使いながら誓ったのだ。
私、エンジニアとしての能力や才能ではなく、肉接待用の牝として採用されたんだ・・・。
下の唇で、彼氏ではない男たちの性器を味わいながら、ニナは何度も何度も誓わされたのだった。
研修終了後、初めての接待は、フォン・ブラウン市の高官が相手だった。
会社の、応接室でお相手をした。
応接セットのテーブルに手をつき、着衣のまま、前から受け入れた。
2回戦は、スーツを脱ぎ捨て、全裸で後ろから貫かれた。
会社の応接室で、初めて会った中年の男相手に、全裸でSEXしている・・・・。
私はこんなことをするために、この会社に就職したんじゃない・・・。なんで・・・・。
貫かれながら泣きたくなった。
途中、女子社員が、お茶を持って入室してきた。
ニナは顔を上げることができなかった。


- 機動戦士ガンダムの同人作品 -

このページの上部へ

タグクラウド


サイト内検索+

カテゴリ

ACRランキング

アクセスランキング

Blozooランキング

プロフィール

わしが同人塾塾長、江炉島平八郎である!