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ホワイトベース輪姦④<ミライ、白濁に染めて>

 ミライは、タムラ料理長に背後から責められながら、あえいでいる。
 ミライの顔面は、ジョブ・ジョンがパイズリで放出した液にまみれて、上気したミライの表情を、一層悩ましいものにしていた。

 セイラに対する輪姦に、ミライは賛成した。
 死んだスレッガーを「タイプじゃないわ」と公言していたセイラに、少し腹を立てていたので、つい賛成してしまったのだ。
 それに、クルー達の性欲は、ジャブロー以降は捌け口が無く、爆発寸前で、下手に反対すれば、自分も危ないと思ったのだ。

 セイラをどうするか?という話し合いの最中に、すでに男性クルー全員が激しく勃起し、制服の前を膨らませていた。
 何を想像して膨らませているかは一目瞭然、ミライが賛成しようと、反対しようと、セイラの運命はこの時点で決まっていたに違いない。
 そういうミライも、この話し合いのとき、クルーたちの勃起に気付き、セイラが彼らに思うがままにむさぼられる様子を想像して、股間をグショグショにしてしまっていた。

 後で、部屋でセイラ輪姦の様子をVTRで見た。
 凄いビデオだった。
 あの、気位の高いお姫様のセイラが、めちゃくちゃにされていた。
 クルーたちの張り切りようが凄かった。
 それはそうだ。全員溜りに溜っていたし、相手はW・Bのアイドルのセイラなのだから。
 ミライは、VTRを見ながら、自分を慰めた。
 何度も慰め、何度も絶頂を迎えてしまった。
 それでも足りずに、次の日は、コンペイ島内の市街区域に行った。
 バーで見知らぬ、若い連邦兵を捕まえ、ホテルに行った。
 5時間ぶっ続けで交わったが、満足できなかった。

 W・Bに戻ると、フラウ・ボウがいなかった。
 なんと、フラウまでもが輪姦されているという。
 セイラのスパイ疑惑発覚による輪姦が始まってから、5日がたっていた。
 スレッガー亡き今、私も、みんなに肉体を提供すべきではないのか。
 ミライはそう思った。
 辛くもソロモン攻略戦を生き残ったW・Bだったが、次にはア・バオア・クー攻略が待っている。
 噂では、ニュータイプ部隊とされているW・Bは、攻撃の前面、最前線に行かされるという話だ。
 死ぬ確率は高い。
「思い残すことなく死にたい」みんなの気持ちはよく分る。
 だれも外出せずに、セイラ、フラウを犯しているという。
 私も、みんなを慰めなくちゃいけないのかもしれない・・。
 ミライの気持ちは揺れた。
 ミライは残ったもう一人の女性、看護兵のマサキ伍長に相談することにし、彼女の部屋に向かった。

「あっ!」
 ミライはいつもマサキのいる、ナースステーションに来て、驚きの声を上げた。
 ナースステーションでは、マサキが犯されていた。
 マサキのむっちりしたヒップを、バンマスが抱えて、正面からは、オスカが乳房を揉みながらフェラチオをさせていた。
 マサキは抵抗したようで、ボロボロになった制服がそばに落ちていた。
 でも、見る限り、マサキは積極的に頭を上下させ、オスカの若い肉茎をおいしそうにしゃぶっている。
「ああ・・・・」
 ミライは決心した。
 みんなに犯してもらおう。・・・後悔しないように・・・。
「マサキさん、あなた・・・。バンマス、オスカ・・・」
 立ちつくすミライに、3人が気付く。
「ミライさん・・。うっ!!」その拍子に、オスカがマサキの口の中に射精した。
 マサキは、眉を八の字にしながらも、口を離さず、どうやら飲んでいるようだった。
 オスカがペニスを引き抜くと、赤く充血したそれから、湯気が立った。
 マサキは、キャンディをしゃぶるように、オスカのペニスを嘗め回し、後始末をした。
 同じ看護兵の順番待ちをしていたサンマロが、自分のズボンを引き下ろし、下半身だけ裸になると、マサキの鼻っつらに突き付けた。
 ためらわずくわえ、ミライに困ったような照れたような笑顔を向けるマサキ。
 同じような照れ笑いをしながら、バンマスは、背後からワギナを責め続けている。
「ミライ、いいの。私、ずっとクルーのみんなが可哀想だったの。ジャブロー以来、みんな溜っていて、何人ものひとにお願いされたんだけど、断ってきたの。でも、今日、ムリヤリされちゃった・・・。でも、腹が立たないの。セイラさんのビデオ、私も見たわ。内心、羨ましかったのかもしれない。よく考えてみれば、私にできることは、こんなことだけ。そんなに私が欲しいのなら、あげてもいいなあって。ずうっと一緒に頑張ってきた仲間だもの。ア・バオア・クーで死んじゃうかもしれないし・・・。あ、ああ、あああ、バンマス、いい・・・。どうせ犯られちゃったなら、みんなにあげるわ・・。ああああん!」
 ミライの「・・・どうして?」という問いかけにマサキが交わりながら答える。
 ミライはいたたまれず、その場を去った。
 ドキドキした。ズボンの下の股間はグショグショだった。
 秘裂から、トロリとした、熱い汁がたれてくるのを感じて、気が遠くなりそうだった。

 ミライは、セイラと、フラウが調教されている部屋に向かった。
 部屋に入ると、汗と、体液が混じった匂いと、室内の熱気がミライを包んだ。
 セイラが、ベッドに大の字に縛り付けられていた。
 大きく広げたセイラの綺麗な足の間で、ジョブ・ジョンが激しく肉棒を打ち込んでいる。
 ジョブ・ジョンは、下半身は裸だったが、なぜか、ジオンの赤い彗星・シャア・アズナブルの制服とマスクを着用していた。ヘルメットは、横に転がっている。
 ドレンのキャメル艦隊を撃破したときに入手したコスチュームだ。
 セイラは、凄く感じているようだった。口を大きく開け、あえぎ、少しよだれをたらしている。半泣きでよがっている。
 ベッドサイドでは、カイがビデオを回している。
 時折、自分の溜めた唾を、セイラの開けた口に上から落として飲ませていた。
 シャアはセイラの兄だという。この非道で残酷なプレイは、例によってカイが考えたのだろう。
 カイは、セイラに対して、責めが厳しい。
 フラウは、膝立ちになり、5人のクルーに囲まれ、口唇奉仕とシコシコを強要されていた。
 順番にしゃぶっているのだろう。今はハヤトのをしゃぶりながら、カツとレツのペニスをしごいている。
 レツは、射精はまだムリだったが、硬くしたものを可愛がってもらっていた。
 このあと、多分、フラウの中にも入れさせてもらえるのだろう。
 アストナージ(本当は乗ってないんだよね・・最近気付いた・・。けどこのまま居させて・・)とオムルら、順番待ちの兵士がミライに気付いた。
「・・・・みんな・・・・」
 ミライの声は震えていた。

 ミライは、全裸になり、ベッドに座り、あそこをフル・オープンにしていた。
 顔を真っ赤にして、うつむいて、両手を後ろに突いて、足を大きく広げていた。
 たくさんの少年兵たちの熱い視線が集中しているのを、痛いほど感じる。
 彼らを満足させるのが、W・Bのおふくろさんである、私の使命なのだと、自分に言い聞かせる。
 その実、スレッガーによって凄いSEXを教え込まれてしまった自分の体が、ただ単純に若い肉棒を求めているのだということも否定できなかった。
 何人ものクルーがミライのやわらかい腹に乗った。
 セイラとも、フラウとも違うミライの肉体の感触にクルーは夢中になった。
 少しタプついてはいるが、女らしい、もちのように柔らかい肉体だった。
 パイズリができるほど、胸が大きかった。
 セイラ、フラウより、肉棒の扱いが上手だった。
 少年兵たちは、かつてブライト専用で、つい先日までスレッガー専用だったミライの蜜壷を蹂躙しつくした。
 ミライも、彼らをやさしく迎え入れ、昨日のゆきずりのSEXでは満たされなかった体が満たされて行くのを感じた。
 乱交の最中、ゴップ提督と、バスク中佐に呼ばれて外出していたブライトとアムロが帰ってきた。

 ブライトは、かつて愛した女が、クルーたちに蹂躙されているのを見て驚いたが、すぐに気を取り直して自分も服を脱ぎ始めた。
 クリスチーナ・マッケンジー他を、アムロとともに賞味してきて、もう一滴も残っていないはずだったが、ミライを見て、また立ってきたのだ。
 ロリコンのマーカーが、キッカをいじくっている。
 アムロは、セイラと唇を合わせ、乳を揉んでいる。
 セイラの背後には、カイが貼り付き、根元まで挿入していた。
 深々と強烈に硬いコックを差し込まれ、セイラは、熱い吐息をもらし、全身を震わせた。
 乱れた金髪が、顔の半分を覆って、ピンク色に上気した肌に貼り付いている。  美しい頬を汗の粒が、一筋流れる。
「クククッ。セイラちゃんのオマXコ、すっごおおーく塗れて気持ちいいぜ?オラ、オラ。セイラちゃんの大好きな、カイさんのおちんちんだよ~」
 カイはリズミカルに背後から肉茸を抽送する。
 張り出した凶悪なエラが、セイラの高貴で敏感な肉壁をこそぎ落とし、膣の外へ引きだそうとする。
 熱く淫らなエネルギーに満ちたたかまりが、膣内で存在を強烈に主張する。
 たまらずセイラは、正面のアムロにしがみつき、自ら唇を合わせ、悩ましい表情で、アムロの舌をむさぼった。
 お互い、首を左右に入れ替え入れ替え、舌と舌をからませあい、唾液を交換しあう。
「セイラさん・・・。なんてエッチなんだ・・。夢のようだ。」アムロはかつての稟としたセイラを思いだし、下半身を熱く、硬くしていた。
「オイオイ、燃え過ぎだぜ、セイラさんよう!オレのチンチンが喰いちぎられっちゃうじゃんか」
 グッとくびれたセイラのウエストを押え付け、ピップの奥の、おいしい部分に剛直を送り込むカイ。
 今日だけで、二十数人分の精液を注ぎ込まれた花園から、剛直に押し出されるように白濁液があふれ出す。
「さっきはなんであんなに声を出したんだよ? え? ジョブ・ジョンにやられた時だよ! 自分の兄貴とのSEXを想像して何回もいっちゃうなんて、これは立派な変態女だよ? あのご立派なセイラさんが、変態だなんて、ボクちゃん幻滅~。なあ、アムロ?」
 やさしくアムロの怒張をしごいていたセイラが、怨みがましい表情でカイを振り返った。
 アムロは、困ったような表情であいまいな笑みを、カイに返した。
 カイは、セイラの乳房に手を回し、親指と中指の腹で硬くとんがった乳首を揉みつぶしながら、
「セイラさんよう、正直に言ってよ。お兄さんとシタいの?ねえ、あんなに燃えるってことはしたいんだよねえ? それとも、もうすでにシテたの? もしかして、子供の頃から、お兄ちゃんとSEX毎日してたんだろ? 答えろよ」
 ネチネチとSEXしながらの言葉なぶりをはじめた。
「・・・そんなの・・・ああ・・・そんなのしてない! ・・あああああ! してない!」
 必死に、兄との肉交を否定するセイラ。
 しかし、カイの肉棹の、張り出したエラの摩擦に、セイラの下半身は熱く狂おしくだだれていく。
 そんな侮辱を受けても、乳首はビンビンに立ち、性器は憎いカイのペニスを積極的に締めつけ、右手は正面のアムロのペニスを知らず知らずのうちに、やさしくしごきあげてしまう。
「セイラさん? ウソはいけないな、ウソは? じゃあなんで、ジョブ相手の時だけあんなに反応するんだよ? ジョブがシャアのコスチュームを着て責めたからじゃんよ。お兄ちゃんに姦られてんのを想像して燃えちゃったんだろ?」
セイラは目をそらして伏せた。
「違う・・・違うわ・・・カイ、なんでそんなに私をいじめるの? あのエレベーターでの事? ・・・許して・・・。こうやって私と何回もSEXしてるじゃない。あああ・・・それで満足できないの? ・・・アッアッアッ・・・あああああ~」
セイラはカイに哀願したが、カイは許す気はなさそうだった。

 毎日ぶっ続けでクルー全員の相手をさせられ、昨日あたりから、疲れ切ったセイラの反応がニブくなってきていた。
 今朝からは、もう目がうつろになって、犯されても、マグロのようにぐったりして、半失神状態、無反応になっていた。
 所が、カイの発案で、ジョブジョンがシャアのコスチュームを着てセイラを犯そうとしたら、それまでマグロだったセイラが激しく抵抗したのだった。
 面白がったカイは、セイラをベッドに大の字に縛り付け、シャアの扮装のジョブに犯させた。
 セイラはさっきまでがウソのような反応で、何度も激しくイキ、射精されながら失神した。
 セイラの反応に興奮したクルーたちは、失神したセイラに次々と差し込み、注ぎ込んだ。
「アムロ、それ付けてみろよ。セイラさん喜ぶからよ」  カイに言われて、アムロはシャアのコスチュームを付け始めた。
「もともと、セイラさんはアムロにはサービスがいいけどよ」
 カイは皮肉を言いながら、セイラをバックで責める。

 たしかに、男性クルーで一人だけセイラの輪姦に反対したというアムロに対して、セイラは嬉しく思い、アムロが相手の時は、気分を出してSEXし、キスも自分からしてやったりしていた。
 どうしてこんな事になったのだろう。私たちは仲間だと思っていた。
 私がジオンの娘で、シャアの妹でも、決してスパイではないことを、みんなは分ってくれると思っていたのに・・。
 つい先日は、私の誕生日に、みんなでお祝いをしてくれた。
 そんな彼らが、今は、よってたかって、私を牝犬のように扱い、繰り返し、繰り返し犯し、注ぎ込んでいるのだ。
 彼らは、ずっと私を性欲の対象として見ていたのだ。
 悲しかった。全員が私を犯した。顔見知りと次々と交わるのは辛かった。
 カイのピストンが早くなってきた。
 また蜜壷に、熱いゼラチンが注ぎ込まれるのだろう。
 セイラのワギナも、絶頂を求めて、収縮し、淫らな痙攣を繰り返しはじめた。

 アムロがシャアのコスチュームを着て、カイに背後から追いこまれているセイラの前に立った。
 アムロの下半身は丸出しである。
 セイラは、自分から口を開き、目をつぶり、アムロの硬いものに唇をかぶせた。
 ペニスの半分近くを、あこがれだった女性兵士の口腔にすっぽりとおさめられ、アムロは口から熱いためいきを漏らす。
 セイラは、本当にいとおしそうにアムロのペニスをしゃぶっている。
「あら~。なんか随分気分出してしゃぶってんじゃないの?
 なんか、いつもオレたちがやらせる時とサービスが違うんじゃないの? やっぱりセイラさんは変態だ~。お兄さんとSEXしてる変態女なんだな~。あこがれていたのに幻滅だな~。こんな変態じゃあ、公衆便所にされてもしかたないよね~。ホラ、ホラ、私は変態です。兄とSEXしている変態公衆便所女です。って言ってみな。ほれほれ!」
 カイが背後から突き込みながら、セイラに変態公衆便所宣言と、近親相姦告白をさせようとする。
 屈辱の言葉を投げかけられると、セイラの美貌はなおさらいろっぽさを増し、半泣きで腰を振って、マンコでカイのペニスを、リップでアムロの肉棒を、甘くしごきあげた。
「・・・・そんなこと、言えないわ・・・」
 息も絶え絶えになりながら、アムロのペニスから口を離すと、セイラは抵抗の言葉を吐いた。
「ほほう?セイラさん、頑張るねえ。俺に逆らうなんて、ちょっと気分害しちゃったなあ。」
 カイが背後から貫いたまま、セイラの顔をのぞき込む。
「・・・だって・・・本当にしていないんだもの・・・」
 セイラは、あくまでも兄との肉交を否定する。
「・・・決~めた。あくまで素直にならねえってんなら、セイラさんの輪姦ビデオ、シャアに送りつけちゃおうっと」
「!!!や、やめて!!それだけは許して!!」
 狼狽するセイラ。
「そして、WBのクルー以外に、客を取らせよう!! それがいい! コンペイ島の、娯楽区のソープランドで客を取らせよう!! 人気が出るぞう!!」
「何言ってるの!! そんなこと出来るわけないでしょ! 絶対いや! 絶対いやよ!! そんなの嫌!! どうすればいいの? これ以上、私はどうすれば許してもらえるの? ああああ・・」
 セイラは、首を振りながら、絶望に目の前が暗くなるのを感じた。
 カイは、セイラの哀願に耳をかさず、一層激しくバックからペニスを突き刺す。
 アムロも、セイラの口に、正面から入れ直した。
「どうすればいいかって?兄ちゃんとヤってたことを認めろよ。それと、もっとサービスすることだな」
 カイの要求に、セイラはやけくそで叫んだ。
「ああああ!! やってました! やってました!! 私は兄とSEXしていましたあ!! ああああ!! ああああ!!」
 そして、精一杯膣壁を絞めて、カイのペニスを絞り上げ、尻を回した。
 そして、シャアのコスチュームのアムロのペニスの根元を、やさしくしごきあげながら、尿道を舌先でねぶり回しながら、強く吸い上げた。
 本当はキャスバル兄さんとはSEXなんかしていない。
 それでも、告白すると、性感が一気に高まった。
「いく!! いく!! イクううううううう!!!」
 セイラはあっけなくイった。
 カイは、根元まで完全に挿入すると、痙攣し、唸りながら熱い男汁を、たっぷりと、お姫様の子宮に流し込んだ。
 カイのあとは、すかさずアムロがセイラに乗った。
 息もたえだえのセイラを、あお向けにひっくり返し、セイラ自身の唾液にまみれたペニスを、グッチョングッチョンになったセイラの蜜壷にねじ込んだ。
 手の届かないあこがれの対象でしかなかったセイラが、自分に貫かれ、腹の下であえいでいる。
 シャアのコスチュームを着た背中に手を回し、セイラがアムロをきつく抱きしめた。
「・・・して・・。アムロ、いっぱいして・・・」
 耳元でささやかれ、早くもアムロは漏らしそうになる。
 何回セイラと交合したろう。何度やっても最高だと思った。
 今も入れながら、夢のように感じる。
 セイラが本気になっている。
 アムロの肩に手を回し、唇を吸う。
 そしてやさしく腰をあおり、年下のニュータイプのペニスを可愛がる。
 カイがぶぜんとする。
「あ~。またアムロ相手に気分出してるよ。そんなんだったら、俺もセイラさん輪姦に反対すればよかったよお!」
 セイラの腰の動きが、一段と激しくなった。
 イクようだ。
「イクッ!! イクッ!! いくううう! にいさん!! にいさん!!」
 禁断のセリフを口にしながら、セイラは絶頂を迎えた。
 同時にアムロも、セイラの奥に、熱いほとばしりを注ぎ込む。
 セイラは失神した。真っ白い乳房の中央では、乳首が激しく勃起し、今の交合の快感の大きさを雄弁に物語る。
 近くで、ミライの膣に挿入して楽しんでいたカツが、射精寸前のものを引き抜き、駆け寄ってきた。
 そして、ぐったりしたセイラの口を開けさせると、一気にマグマを解き放ち、ビュコッ!ビュコッ!と口の中に欲望を放出した。
 気を失っているセイラだったが、口元に射精されると、本能的に唇に飛び散った精液を舌でペロリとぬぐい、うつろな意識の中で、口の中の精液と一緒に嚥下した。

「あはっ、あはっ・・・ああ・・・・」
 部屋の奥では、フラウが立たされていた。
 後ろに、体格のいい整備兵が立ち、フラウのふくらみ切らない乳房をモミモミしながら、フラウの肛門を楽しんでいた。
 見事なペニスが、フラウの小さな肛門に刺さっている。
 フラウは、眉をよせて苦痛に耐えている。
 右手と左手の手首は、左右に立つ少年兵のペニスをそれぞれ握らされ、しごくサービスを強要されている。
 ペニスを握られてしごかれている少年兵二人は、こうこつの表情で、フラウのふとももをさすって、フラウの脚を広げさせていた。
 仁王立ちのように立たされたフラウの正面には、レツがしゃがみ、フラウの陰毛に鼻を突っ込み、秘裂の奥に舌を差し入れ、母親代りの少女の花園の味をむさぼっていた。

 カツのペニスを引き抜かれたミライの秘唇には、ブライトが挿入した。
 Dカップの乳房を乱暴に両手でねじり上げ、激しく貫く。
「スレッガーのペニスは気持ち良かったのか? 俺を裏切って、今度は全員と乱交か? この淫売!! ど助平のメス豚!! クスリも打たれてないのに、自分からやらせたのか?」
 ブライトは、別な男に走ったかつての恋人に、怒りをぶつけた。
 しかも、自分の留守中に、クルーに肉体を開放していたのである。凄い声を出して、クルー達とまぐわっていたのだ。
「・・・あああ・・違う違うの・・・ブライト・・・許して・・」
 スレッガーの死を間の当たりにし、ア・バオア・クー侵攻を目前に控えて、セイラやフラウを凌辱したクルー達の気持ちを、ミライは分るような気がした。
 死を目前にした人間は、異常に性欲が高まるという。
 死刑囚ですら、執行の瞬間、大量に射精するのだという。
 誰しも、いつ死ぬかわからぬ状況で、思い残すことなく生きたいと願うであろう。
 VTRで見た、セイラやフラウを輪姦するクルー達の顔は、本当に嬉しそうであった。
 犯されるセイラやフラウの顔も、媚薬を使われているせいもあるもが、淫らに、美しく輝いていた。
 VTRを見ただけで、ミライの股間はグショグショになった。
 VTRの画面から、快楽が、快感が溢れ出るようであった。
 泣きながら背後から延々と数人のクルーに責められるセイラ。
 輪になって立つクルーの前にひざまづき、性器をいじられながら口唇奉仕をするフラウ。
 ミライは、画面を見ながらオナニーし、セイラがブライトに貫かれながら、カイのリクエストで結合中の性器を自らの手でカメラの前にくつろげ、ニッコリ笑うシーンでイッてしまった。
 W・Bのおふくろさんとして、クルーに今してやれることはなにか?
 それは、自分の肉体を若いクルー達に提供し、思い残すことなく戦いに赴いてもらう事ではないのか?
 ブライトの元へは今さら戻れない。
 ゆきずりのSEXもしてみたが、満たされなかった。
 サイド6を訪れた頃から、クルーの視線が徐々にねばっこくなってきたのを感じていた。ミライの腰回りを見ながら、露骨に制服の前を膨らませているクルーもいた。
 クルー全員に肉体を提供する、その時、W・Bは本当の家族になれるのではないか。
 ミライはそう思い、決心した。
 予想をはるかに上回る激しさで犯された。
 次々と若いコックを打ち込まれて、ミライは狂った。
 ミライの、女らしい柔らかい体はハメ心地が最高で、クルー達は、肉布団に埋もれながら、セイラやフラウより一段と淫靡な湿地帯にペニスを埋め込み、次々と注ぎ込んだ。
 成熟した肉体は、まるで人妻、若妻を犯しているようで、ミライとの交合は、若いクルー達を燃えさせた。

 ブライトがミライを責めている。
 犯しながら、クルーひとりひとりのSEXの味を告白させていた。
「ああ~~・・ハヤト?ハヤトのは太かったわ・・・。長さはないけど凄く太かったわ・・・」
「オスカ?硬かったわ・・・。結構上手だった・・・。3回連続で射精したわ・・・。そうよ、前から私が欲しかったって言っていたわ・・・。最後は飲まされたわ・・・」

 部屋のモニターには、ジャブローでのマチルダ中尉の特別な補給のVTRが流れている。
 アムロは、セイラに唇で後始末をさせながら、ぼんやりとスクリーンを眺めていた。
「・・・マチルダさん・・。あの時は美味しかったな・・・」


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