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ホワイトベース輪姦③<哀・熟肉奴隷ハモン>

 テキサスからコンペイトウに帰還したH・Bは、最終決戦であろうア・バオア・クー侵攻を控え、補給と、休息を行っていた。
 が、しかし、クルーの中で、休息を取ろう、という者は皆無だった。
 美人女性兵士・セイラ=マスのスパイ疑惑が発覚し、ここ数日間は、クルー全員によるセイラ伍長の輪姦が徹底的に行われ、あまりの人気に、寄港しても、誰も外出しない、という事態になっていた。
 もちろん、みんなセイラとのドッキングに熱中しての事である。
 この時、コンペイトウのドッグには、数多くの連邦宇宙軍の艦船が寄港していたが、その中には、バスク・オム中佐のサラミス級巡洋艦「コデゲハ」、珍しく宇宙に上がってきた、ジャブローのゴップ提督のマゼラン級宇宙戦艦「ブデーノム」の姿があった。
「ブライト艦長!ブデーノムから、打電です!」
 マーカーの連絡に、セイラの蜜壷にピストンを送り込んでいたブライトは、表情を曇らせた。
「ブデーノム?ゴップ提督か?何の用だ?」
 ゴップには、ジャブローで苦い汁を吸わされた。
 戦果を正直に報告したところ、捕虜として拘束していたイセリナ・エッシェンバッハと、クラウレ・ハモンを、強い興味を示したゴップの命令で、取り上げられたのだ。
 クルー達は、せっかくの美しい年上の性交奴隷、公衆便所を取り上げられ、遣り場の無い怒りを味わうこととなった。
 ブライトとアムロに、「ブデーノム」に出頭しろという。
 しかも、悪名高い、バスク中佐も一緒だという。
 イヤな予感がした。まさか、セイラとフラウのことが洩れ伝わっているのか? また召し上げられるのだけは勘弁して欲しい、と思った。
 ゴップの好色は、彼の無能と同じくらい全軍に知れ渡っていたが、バスクの好色ぶり、鬼畜ぶりも負けず劣らず評判だった。
 ブライトは手早くセイラの蜜壷に精を放つと、出かける準備に取り掛かった。
 次の兵士がセイラの尻を抱え、挿入した。


「ククッックククク・・・君がアムロ・レイかね」
 犯されているロング・ヘアーの女性の向う側の奥のソファーに、バスク・オムは座っていた。
「ブライトくん、アムロくん、こっちへ来て座りたまえ」
 応接セットのテーブルをへだてて、反対側のソファーには、ゴップが座っていた。
 バスクの正面には、全裸の女性がひざまずき、股間に顔をうずめ、ゆっくりと頭を上げ下げしている。
 ゴップの膝の間には、全裸の妊婦が同じようにリップ・サービスをしている。
 犯されている女性の脇を通り、ブライトとアムロはソファーに向かって、勧められるがままに、腰をおろした。
 ・・・・ハモンさん! ・・・イセリナも!
 バスクとゴップに全裸でリップサービスをしているのは、クラウレ・ハモンと、イセリナ・エッシェンバッハだった。
 二人の股間には、びっくりするような太いバイブがハメられ、激しくくねっていた。
 アムロ、ブライトには一瞥も与えず、フェラチオに没頭している。
「きみたちからもらった、この二人は、大変重宝しているよ。」
 政治力だけは抜群のゴップは、連邦高官相手のSEX接待ホステスとして、二人をフルに活用したようだ。
 気品があったハモンの顔も、清純な色気に満ちていたイセリナの横顔も、今ではいかにもSEXが好きそうな、娼婦の顔になっていた。
 部屋の中央では、あわれなバニーに、兵士が射精している。
 兵士は、射精されている顔がよくこちらから見えるように、女性の両頬をつかんで、こちらに向けながら、射精した。
「よし、おまえはもう行っていいぞ」
 ゴップは、兵士を下がらせた。
「こっちへ来て、挨拶しろ!」
 バスクの命令に、ふらつきながらもこちらへ歩み寄り、女性は直立不動の姿勢でアムロを見た。
「あっ!」アムロは思いだした。
 軍の公報で見た、ミス連邦、のテスト・パイロットだ!
 名前は・・・たしか・・・。
「はじめまして!クリスチーナ・マッケンジー少尉です!」
 敬礼するクリス。
 アムロとブライトの目は、クリスのロケット型のおっぱいと、ミルクを垂れ流している適度に肉が乗った股間に釘付けになった。
「少尉、アムロ少尉にサービスを。」
 バスクの命令に、クリスはアムロの足の間にひざまずき、ペニスを引き出すと、ためらわずに唇をかぶせた。
「マッケンジー少尉は、本来君に渡るべきだったNT用MS、アレックスをむざむざ敵に破壊させるという、取り返しがつかないヘマをした。今日はぜひ、君に自分の肉体を使って、謝罪したいと言っている。もっとも、一足早く、我々でたっぷりと罰を与えておいたがな。ククク・・・・。ミス連邦の味はなかなか良かったぞ」
 クリスのサービスは上手だった。かなりの発展家だったのかも知れない。
 むちむちのふとももに貼り付いた、網タイツがいやらしい。
 バニースタイルが「牝奴隷」といった風情で、たまらない。
 ハモンが自分でバイブを外し、ソファーのバスクに向かい合わせにまたがり、バスクのペニスに手を添え、性器に導いた。
「バスクさま、どうぞ、ご賞味下さいませ・・。」
 根元まで納めると、ハモンは腰を使いながらにっこりと微笑んだ。

 クリスのフェラチオは、絶品だった。
「ミス連邦」として、機関誌に取り上げられ、一躍アイドルとなったクリスであった。
 アレックスのテスト・パイロットに選ばれたのも、それがあったからだろう。
 この美しい女性パイロットは、バスクの逆鱗に触れ、どんな目に逢わされたのだろう。
 バニー・ガールの格好で、初対面の自分のペニスを一生懸命にしゃぶるクリスを見て、アムロは想像した。
 バスクの乗艦する船の女性オペレーターは、ブリッジでヘッドホンしか着用を許されず、裸で仕事をさせられるらしい。
 配属されて、数週間で、バスクの肉奴隷となり、クルーの公衆便所とされてしまうらしい。
 目を付けられた、何人もの女性兵士が餌食になったと聞く。
 さっき、クリスも、一般兵と思われる兵士に与えられていた。
 おお? アムロは、クリスがしゃがみこんだ床に、水溜りができているのに気付いた。
 おいおい、ミス連邦ってば、しゃぶりながら、本気汁をこんなに溢れさせているよ!! こんな綺麗なひとが・・・。アムロはあきれた。

 目の前で、クラウレ・ハモンの秘唇に、バスクの剛直が出たり入ったりしている。
 アムロはミス連邦にしゃぶられ、こうこつの表情を浮かべている。
 ミス連邦、たしかに抜群に美しいが、セイラ程ではないな。
 とブライトは思った。気品がわずかに足りない。
 それに少しバタくさい顔立ちだ。
 真のミス連邦は、知られていないだけで、セイラだろう。
 しかし、体はこちらのクリスの方がいい。
 いやらしい体付きをしている。
 腹が大分大きくなったイセリナも、熱心にゴップのものをディープ・スロートしている。
 イセリナはゴップみたいな男は、一番嫌いなタイプだろう。
 可哀想に、あれから、何十人の連邦高官の相手をしたのか。
 俺もしたいよう!そう思ったが、バスクの機嫌をそこねたら、どんな目に遭わされるか分らないので、我慢してだまっていた。
 ハモンの肉壷を堪能しながら、バスクが笑った。
「ブライト中尉、安心しろ。貴様の相手も、きちんと用意してある」
 バスクが、リモコンのスイッチを押すと、さっきまでクリスが凌辱されていた、中央のステージが下降し、別のステージがせり上がってきた。
 上がってきたのは、28~32歳位の少しキツい顔立ちの女性である。全裸の上半身が、縄で縛られている。
 縄から乳房がハミ出、乳首が立っているのが分る。
 ステージはなおも上昇し、下半身が現れた。
 女性は、なんと太った小学生らしき少年に跨っており、性器には、少年のコックが根元まで差し込まれている。
 女性はうつろな目で、女性上位で、少年に熟れた性器でSEXサービスをしていた。
 ステージ上にいたのは、その一組だけではなかった。
 そのとなりでは、ソバカスの少年が、縛られた35~40歳くらいの中年女性の腹に乗って、性器を結合させていたし、そしてもう一組、40~43歳位の女性が、やはり縛られて、後ろから小柄な少年のコックで貫かれ、狂ったように声を上げている。
 そして、その下では、10歳位の愛らしい少女があおむけで、小柄な少年と、中年女性との結合部に、熱心に舌を這わせていた。
 少女も、全裸で、縛られている。
 アムロのをおしゃぶりしていたクリスの動きが止まる。
「・・・・! アル!! おかあさん!? ああああ・・・」
 ミス連邦は、目の前の光景に愕然としていた。
 中年女性のワギナを、幼いコックで後ろから味わっていたアルは、淫らなバニー姿で、アムロの股間にひざまずいているクリスに気付いた。
「・・・クリス・・・」

 アルが尻を抱えている中年女性は、クリスの母だった。
 アルの家と、クリスの家は、サイド6で、隣合わせである。
 クリス家では、アルをよく夕食や、昼食に招待したり、勉強を教えてやったりしていた。
 アルと、クリスの母の結合部を嘗めている、おさげの美少女は、アルの同級生・ドロシーだ。顔が、愛液と精液にまみれている。
 幼いスリットも精液で汚れている所を見ると、彼女も同級生達に何度も貫かれたのだろう。
 太めの中年女性の腹に乗り、肉の往復運動に我を忘れているソバカスの少年は、アルの同級生・チェイだった。
 チェイに貫かれ、はしたないよがりごえを上げているのは、アルの母親だった。
 太った少年は、アルの同級生のテルコット。
 テルコットに跨って、グショ濡れの性器に、おデブちゃんの小振りのペニスを受け入れているのが、アル、チェイ、テルコット、ドロシーの担任の女教師だった。
「女子にやさしく、男子にきびしく」が教育方針だった彼女だが、デブでグズなテルコットのペニスに貫かれて咽び泣きながら腰を使う姿は、もはや「先生」ではなく、「さかりのついた牝犬」「誰のペニスでも受け入れる慰安婦」であった。
 乳首はピンコ立ち、おまんこはグチョグチョだった。
 小学校教師である、彼女にとって、生徒とのSEXはもちろん始めてである。
 3人と交互に交わってみて、彼女は背徳の交接に、何度も気をやった。
 小学生のペニスがこんなに美味だとは思わなかった。

 ブライトは、あまりの光景に、声を失った。
「・・・中佐・・!これは一体?」
 明らかに小学生の男女が混じっているではないか。
「クックックッククク・・・アレックスの情報を、ジオンの工作員に流していた、サイド6の阿呆どもよ。連邦に歯向かうとどうなるか・・・。中尉、どれでも好きな相手を選ぶがいい。クククク」
 バスクが笑った。
 バスクに向かい合わせに跨って交接しているハモンが、追い上げられて、のけぞってよがり声を上げていた。
 ・・・サイド6の民間人を・・! 拉致ったのか! 狂っている。
 この様子では、相当の量のニンフォテステロンを投与したに違いない。
 ブライトはバスクのやりかたに怒りを覚えたが、下半身はカチンコチンに硬くなり、女肉が恋しくてならなくなっていた。

 ブライトとアムロが、「ブデームノ」のゴップの部屋に呼ばれてから、数時間が経過した。
 アムロは、クリスの秘肉に2回、そしてひさしぶりにハモン、イセリナの肉体を味わい、それぞれ1回ずつ秘肉に欲情を放った。
 ブライトは、女教師の口に1回、性器に1回、クリスの膣に1回、そしてドロシーの幼い秘部にも放っていた。
 射精はしなかったものの、抜目無く、クリスの母、アルの母、ハモン、イセリナの上下の口を、一通り渡り歩き、楽しんだ。
 ゴップはイセリナにしゃぶらせたあと、鬼畜らしく、ドロシーに行った。ドロシーに3回連続で注ぎ込み、その後は新鮮なミス連邦のクリスを責めた。
 バスクは、ハモン、イセリナを中心に責め、今はゴップに解放されたドロシーを貫いている。クリスや、サイド6の成人女性の肉は、これまでの尋問・調教の過程ですでに十分に楽しんでいて、食べ厭きていたのだ。
 チェイとテルコットも、それぞれ、何度も相手を変えてSEXに耽った。
 若い彼らは、おぼえたての女の味に夢中になった。
 何度出しても固いままだった。
 ゴージャスな大人の女性、妊婦、担任教師、同級生の母親、クラスで一番人気のあるクラスメート。
 うさぎちゃんスタイルのミス連邦軍とも姦りたかったが、彼女の性器は人気で、なかなか空かず、2人は彼女の口で我慢しなくてはならなかった。
 仕方がないので、ミス連邦の母親の性器に放った。
 アルこと、アルフレッド・イズルハは、クリスの母に2回放ち、担任教師、自分の母親に1回ずつ、ハモンさんに2回放った。
 ずっとクリスと姦たくて、順番を待ち、何度もクリスと視線が合ったが、大人達が許してくれなかった。
 間近で見るクリスのSEXは、凄くエッチで、凄く興奮した。
 ようやくクリスの体が空き、待ちに待ったアルの順番が回ってきた。

 クリスはアルに微笑みかけると、あお向けで上半身を起こし、むちむちのふとももをくつろげ、おいしい部分を見せつけた。
「クリス・・・」
 あこがれの隣のお姉さんのフル・オープンに、アルの心臓はバクバク言った。それだけで射精しそうだった。
 ミルクまみれの秘部を、指でくつろげ、クリスは品定めをする目付きでアルのペニスに視線を合わせ、命令した。
「アル。そんなに固くしちゃって恥ずかしくないの?・・・・そんなにほしがっちゃって。なめて。他の人が出したザーメンを全部きれいになめ取って。あなたには、きれいなあそこで可愛がってあげたいの。自分のをシゴきながらなめるのよ」
 アルは舐めはじめた。チンチンを自分でしごきながら。
「そうそう。上手よ。その調子よ」
 クリスは舐めさせながら、自分のクリトリスを自分でこね始めた。
 ああ、あたしってば、凄いスケベになってる・・・。
 アルにミルクまみれのおまXこをなめさせながら、自分で自分のクリをメチャクチャにいじめる。
 ロケット型の、抜群にかたちの良いボインは、コリコリに張り、乳首も限界まで勃起して、心臓の鼓動に合わせてヒクついていた。
「ああ~ん。アハ~~ン。あはあああん」
 おまXこが切なくて、思わずスケベチックなあえぎ声が洩れてしまう。
 アル、あなたのお姉さんはこんなスケベ女なの。
 見たでしょう?輪姦されて喜ぶ、マゾ牝なの。
 初対面の男のペニスで、何度もイケる色気違いなんだよ?
 幻滅しないの?

 クリスのおXんこをむさぼり嘗めながら、
 自分のチンチンをしごきまくるアルは、握りしめたチンチンの先から、数度に渡って床に精液を吹きこぼしてしまっていた。
「あ、もったいな~い。」イセリナがアルの下半身に手を回し、チンチンを握り、アル自身の手に代って、やさしく擦り始めた。
「あ~。いけないんだあ。となりのお姉さん相手にこんなに固くしてえ」
 シコシコシコシコ・・・・・。
 イセリナの手はやわらかくてあったかかかった。
 クリス姉ちゃんのマンコは、凄くスケベな味がする。
 バスクの指示で、兵士が撮影用機材を搬入して、さっきから、アルとクリスのからみを撮影している。
 クリスは、ビデオに撮られると燃える性質のようで、バスクと、「コデゲハ」クルーによる、最初の輪姦でも、ビデオを回し始めたとたん、急に反応が良くなった。
 最初は、唇を噛みしめて、マグロのように横たわり、犯されていたが、ビデオ撮影が始まると、よがり泣きはじめ、自分から兵士の上に乗り、ムチャクチャに腰を使い始め、バスクを喜ばせた。
 フェラチオのテクも全く別なものになり、この瞬間、ミス連邦は、輪姦牝に「堕ちた」のだった。
「上手、上手よ、アル。固くてとってもいいわ。先で上の壁を押すような、擦り付けるような感じでピストンして! あああ! そう、そうよ! 上手。ああああ~! 美味しいわ! もっと、もっと、キミを食べさせて!」
 アルは、本当の姉弟のようにしていた、隣家の長女・ミス連邦の、クリスチーナ・マッケンジーと、待望のドッキングを果していた。
 お姉さんのマンコは、他の女の人のマンコより、ずっと気持ち良いような気がする。
 今まで、揉みたくて揉めなかった、お姉さんの見事なおっぱいも、存分にモミモミして、吸いまくることができた。
 本当は、前から、クリスの肉体には、興味しんしんだったのだ。
 小学生といえども、オスはオスである。

「アル、私とつながって、凄く喜んでいる。・・・」
 クリスは、隣家の少年との禁断の交合に、燃えた。
 子供のクセに・・・・。ミス連邦の私を抱くなんて、10年早いわ。・・・
 体位が、女上位に変った。
 アルは、お姉さんのおっぱいを、下から揉みながら、お姉さんの肉壷の味を賞味している。
 クリスは、眉を寄せ、隣家の小学生のペニスの味を堪能していた。
「ああ・・ああ・・・アル、悪い子よ。・・・あたしの母さんとまでしたりして・・・。母さんのあそこで、何回出したの?」
「あああ!あああ!クリス、ゴメンなさい!ゴメンなさい!2回だよお!2回出したんだよお!」
「私と私のお母さんとどっちが気持ちいい?」
「クリスのがいいよう!」
「先生や、自分の母さんともシたでしょう?」
「だって! だって! クリス、ボクらにはさせてくれないで、大人の人とばっかりしていたじゃないか!」
「アル?何言ってるの? 私はバスクさまのメス奴隷なのよ? 兵隊さんとファックするのがお仕事なの。あなたたちのお相手なんか、後回しに決っているでしょ? ミス・連邦の私と、できるだけでも感謝しなさい!」
 ゆっくりと腰を回しながら、クリスは半分やけくそでセリフを口にした。
 さっきから撮影をしているカメラを意識したのもあるが、クリスは、アルに嫌われたかったのだ。
「クリス・・・大好きだったのに・・・大好きだったのに・・・・」アルは泣いていた。
「これが私の本当の姿なの。分った? あなたの好きだったクリスは、もうどこにもいないのよ・・・」
「うそだ! クリスはMSのパイロットだって言っていたじゃないか! あれはウソなの?」
 泣きじゃくるアルのそばにバスクがやってきた。
「気持ち良いか小僧?クククク。貴様のお姉ちゃんはたしかにパイロットだよ。ただな、MSじゃなくて、兵隊さんに乗るパイロットだ。毎日、20人くらいの兵隊さんの操縦幹をくわえ込む、ドすけべなパイロットだ。ガハハハハハハ。クククク」
 屈辱的な台詞を浴びせられ、クリスはイキそうになった。
「・・・アル・・・出して。出していいよ・・・。お姉ちゃんのおXんこに、いっぱい出して。スッキリして。ね?」
 堕ちたあこがれの「となりのお姉さん」の締めつけに、アルは絶叫しながら注ぎ込んだ。

 クリスがアルとの交接を終え、離れると、チェイはドロシーをバックで責めるのをやめ、テルコットは緊縛され、半失神状態で足を広げているアルの母親のXXXから、ペニスを引き抜いた。
 そのままクリスに絡み付く。
 クリスは四つ這いで素直に脚を開き、上の口にチェイを、下の口にテルコットを受け入れた。
「うほ~!!た、たまんね~!」
「アルのあこがれのお姉さんとつながったぞ~!」
 あこがれの女神が親しい同級生たちに、目の前で汚される。
 アルはそれはどうしても嫌だった。
「やめろ! やめろよ! チェイ! テルコット! クリスも! お願いだからやめてよお!」
 3人を引き剥がそうとする。
 ビシイイイイイイ!
 バスクがアルを張り倒した。
「このガキは!! せっかく良いところなのに! ビデオが台無しになるではないか!」
 今度は腹に蹴りを入れる。
 何かを思いついたか、バスクがニヤリと笑った。
 グタッリとしたアルを引き起こすと、バスクは、アルの肛門に、ペニスを挿入しようと、後ろからねじ込み始めた。
「ああああああ!! ぎひいいいい! やめて! やめて! やめて! 痛いよう! 痛いよう!」
 失神から覚め、悲鳴を上げ、痙攣するアル。

 ・・・ああ!アル!許して・・・。背後からテルコットに抽送されながら、クリスは目を伏せた。
 デブのテルコットのペニスは、アルのものよりも大きくて、美味しかった。

 アルの肛門に、根元まで埋め込んだバスクは、ニヤニヤしながらあお向けになり、アルを自分の上にあお向けに乗せた。
 アルは、頭を振って泣いている。
「イセリナ!何をボヤッとしている!」
 バスクは、イセリナに上に乗るように促した。
 アルのペニスは、限界までそそり立ち、先から汁をダラダラと吹き出していた。
 イセリナが、火が出るようなソレを、上から自分の秘唇にハメ込んだ。
 あまりの異常なSEXに、興奮したイセリナがカクカク腰を使い、早くも追いこみにかかる。
 大きな腹が揺れる。

 *

 W・Bでの輪姦生活で、イセリナは妊娠させられた。
 誰もが中出し本番だったので、誰の子供かは分らない。
 ジャブローでW・Bから降ろされ、ゴップの部屋に呼ばれた。
 イセリナの父はニューヤークの市長だ。立場上、親ジオンを装っているが、内心はジオンを嫌っていた。
 ガルマさまとの婚約にも反対していた。
 ガルマさまがW・Bに討たれ、北米のジオン勢力も以前と比べると大分弱体化しているという。
 もしかして、解放?これで、屈辱の輪姦生活から逃れられる、と思った。
 ところが・・・。その考えは大甘だったと、すぐに気付かされた。
 ゴップは、イセリナを部屋に呼ぶなり、裸になるよう、命じた。
 数分後、イセリナは宝石類とハイヒールを残し、全裸になり、ゴップに向かい合わせになって膝の上に乗せられ、性器に初対面の男の性器を差し込まれ、サービスをさせられていた。
 性交をしている間、何人かの将校が、ゴップの部屋を訪れた。
 ゴップは、イセリナを犯しながら、彼らの用件に答えていった。
 花園を蹂躙される様子を、多くの人間に観察され、イセリナは濡れた。
 ゴップの玉袋は、すぐにイセリナの本気汁でぐちょぐちょになった。
 イセリナが嬲られたあと、ハモンが呼ばれた。
 イセリナはすぐ、ゴップの直属の将校たちに下げ渡され、また地獄のような輪姦が始まった。
 少年たちのペニスで開発されたイセリナの体は、中年や壮年、青年将校たちのペニスを味わうことになった。
 感触がまた違って新鮮で、イセリナは何度もイッた。

 ゴップの顔につばを吐きかけ、抵抗したハモンは、酷い目に合わされた。
 SPの黒人兵2人に痛めつけられ、ゴップの目の前で輪姦された。今は首輪を付けられ、四つ這いで、ゴップの愛犬に後ろから乗られている。返しの付いた、固い、犬のペニスを差し込まれて、見えないほど早いピストンを受けて、白目を剥いていた。
「ああああああああっ!あああ!ああああ!ヒイ!ヒイ!」
 文字どおり、牝犬となり、黒くて引き締まった体を持つ犬に、ワンワンスタイルで種付けされる。
 まさか、これほどの仕打を受けるとは・・・。
 ハモンは、あっさり屈伏し、鼻血を流しながらよがり泣き、先程の非礼を詫び、今後の隷従を誓った。
「ご主人様、お許しを!私が、私が考え違いをしていました。普通に、普通に犯してくださいませ! 犬はいや! 犬はいやああ! 許して下さい! もう、逆らいません!何でもします!」
 ゴップは、犬と交尾中のハモンの前に立ち、ハモンの首輪に付いた鎖を軽く引いた。
「最初から素直になれば、痛い目も見ずに済んだものを。わしを甘く見るなよ」
 ゴップは、肉柱で、軽くハモンの頬を叩いた。
 ペニスによる往復ビンタだ。
 ハモンは自分から、パクッと肉柱をくわえ、ストロークを開始した。膣の中の、犬のペニスが焼けるように熱い。
 射精が近いのだろう。中に出されたい、と思った。
 犬が唸りながら射精した。
 出しながらピストンはやめない。
 非常に長い射精で、あとからあとから吹き出してくる。
 ハモンは、犬の射精を、やわらかい膣壁で受け止め続けた。
 射精されながらピストンをいつまでも続けられると、脳が焼けそうになる。
 ・・・・犬っていい・・・。
 ハモンはくわえたゴップのペニスを、アイスキャンディのように嘗め回しながら、何度も気をやった。
 犬のよだれが、ハモンの背中にボトボトと滴った。
 犬とゴップが交代した。
 ハモンのスレンダーだが、女の色気を湛えた尻を抱えながら、ゴップは言葉なぶりを始めた。
「イヌのペニス、大分気に入ったようじゃな。ワシのもいいぞ。遠慮無くくわえ込め。おまえは、ジオンの青い巨星の愛人だったそうじゃな。ぐふふ・・。連邦の慰安婦にされた感想はどうじゃ?」

 ランバ=ラルは最高の漢(おとこ)だった。
 まさに武人で、軍人の理想そのものだった。
 ラル隊のメンバーは、誰もがラルに男惚れして、心服していた。
 ハモンももちろんそうであった。
 ラルの為なら、何だってできた。心底愛していた。
 もちろん、ラルもハモンを愛していたが、彼は女性に平凡な幸せを与えるには、あまりにも軍人すぎた。
 ラルにとって、戦争こそが、彼のすべてで、それを中心にすべてが回っていた。
 それでもハモンは良かった。並の男の100倍は魅力的なラルのそばにいて、ラルを助けられることがハモンの幸せだった。
 自らお願いして、戦場にも随行した。
 ハモンは戦場で、功績があったラルの部下に、しばしば与えられた。
 部下思いのラルは、自分一人が女を抱くことをよしとせず、部下にも時折は、ハモンを楽しませた。
 ハモンは、内心抵抗があったが、これでラル隊の結束が高まるならば、と、たおやかな肉体を提供した。
 部下に抱かれたあと、ラルはいつも以上にやさしくしてくれ、ベッドでは異常に激しくハモンを貫くのが常だった。
 この男にとって、部下は家族であり、兄弟であり、自分の分身なのだろう。喜びは一人占めせず、必ず部下と分かち合った。
 連邦の女性将校を捕えた時も、まず、部下達に楽しませ、最後に自分が賞味した。
 部下の喜びは自分の喜びなのだろう。
 これでは部下がついてきて当然だ、とハモンは思った。
 事実、ラルの部下達は、ラルのためならば、喜んで死地におもむいた。
 ガルマ仇討ち部隊として、H・B討伐に出発する前の晩、ハモンはクランプ、アコース、コズンに順番に与えられた。
 ラルは、今回も必ず勝つ。
 W・Bを撃破して、当然のように任務を果たすだろう。
 ハモンはコズン・グラハムの太いコックにバックから責められながら思った。

 まさか、こんなことになろうとは夢にも思っていなかった。

 ・・・フフフ・・「犬責め」はやはり効果抜群じゃのう。
 ゴップは、すっかり従順になったハモンを組み敷いて、ハモンのやわらかな部分に、自分の固い部分を差し込み、抽送を楽しんでいた。
 おお、この女、凄い。吸い付けるじゃないか。ぐふふ・・。名器じゃのう。
 何千人という女を泣かせてきた、ゴップ専用ガンキャノンは、砲身が淫水焼けして、鋼鉄のように固い。
 20世紀末に、「バイアグラ」が発明されてからは、SEXに定年は無くなった。
 指揮官としては、「無能」の定評があるゴップだが、ベッドの中ではエースだった。
 また、抜群の政治力は連邦内で右に出るものは無く、議会や財界、マスコミにも顔が効き、そういった方面の政治的工作が彼の存在意義だった。
 レビルと彼は、お互い足りない部分を補い合う、連邦軍という車の両輪だった。
 ハモンのおまんこを楽しみながら、ゴップは思いだし笑いをした。
 ぐふふ・・・。「犬責め」は我ながら傑作なアイディアだったのう。
 犬のペニスには、たっぷりとニンフォテステロンを塗る。
 どの女も、屈伏した。
 犬に屈伏し、心が折れた女は、あとは何でも受け入れるようになる。
 4日前は、ゴップのスキャンダルを追いかけていた若い女性記者と、その記事を取り上げようとしたテレビ局の看板女性アナウンサー3人をこの部屋で屈伏させた。
 イヌ、SPの黒人兵士、ゴップ自身、そして数十人の一般兵という順番で慰んだ。
 まわされて泣きわめく顔を、たっぷりビデオに撮っておいた。
 もう、我々に逆らおうなんて考えは無くなったに違いない。
 犬と交わって気をやる映像など、人気アナにとっては致命傷だろう。
 美人記者と、3人の美人アナは、あと数日間滞在して、体で兵士たちの性欲処理をし、軍に奉仕することで償いをさせるとともに、「連邦魂」を注入することにした。
 今も彼女達は兵士達のお相手をしているはずだ。
 マイクをペニスに置き換えて。
 テレビ局には強い圧力をかけておいた。
 女子アナの数日間の拘束も、了解させた。
 なにが行われるのか、テレビ局の連中は想像ついているのだろうが、黙るしかなかったのだろう。
 敵は徹底的につぶす。わしはどんな手段もためらわない。
 連邦軍の恐ろしさを教えることが大事だ。
 マスコミのコントロールは徹底的にやらねばならぬ。
 ミスを犯した女性士官も「犬責め」の対象だ。
 その後、その女の部下たちに輪姦させる。
 それを告げた時の、女性の絶望的な表情が好きだ。
 「犬責め」で、一番面白かったのは、やはり、捕虜として、オセアニア方面軍から送られて来た、サハリン家の令嬢・アイナ=サハリンを責めた時だろう。
 あのはかなげな令嬢で、始めて「犬責め」を試したのだ。


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