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ホワイトベース輪姦②<イセリナ、恋のあと>

■イセリナ・エッシェンバッハ(Icelina Eschonbach)
ジオン軍がの占領下にあったアメリカ大陸のニューヤーク市・前市長エッシェンバッハの娘。ガルマ・ザビとは相思相愛の仲であったが、父親からは結婚を反対されていた。
ガルマがホワイトベースと戦って戦死したため、ガルマの部下であったダロタに直訴してガウに同乗し、ガルマの敵討ちに参加するが、失敗し深手を負っていた彼女はガウから転落し死亡する。遺体はアムロたちによって埋葬された。死の直前にアムロに「仇」と言い放ったことが、アムロに衝撃を与えた。

 スクリーンでは、イセリナの輪姦調教がまだ続いている。
 ちょうどこちらも結合部のアップだ。
 差し込まれたペニスが激しく脈打っている。
 射精しているのだ。
 イセリナの、広げられた、ガーターストッキングに包まれたムチムチの太股がいやらしい。
 射精が終ると、市長令嬢は、未練がましく尻を「の」の字に回した。
 画面が切り替わる。
 またイセリナだ。
 純白のウエディング・ドレスに身を包んでいる。
 化粧もバッチリだ。そして・・
 ブーケ、豪華な装身具、肘まである白い手袋、白いハイヒールが、イセリナの持って生まれた気品と育ちの良さ、ゴージャスさを一層引き立たせる。
 バックには「ウエディング・マーチ」が流れている。
 純白のドレスは、なぜか前に大きなスリットがあった。
 へそまでスリットがきている。
 画面がそのスリットをアップにする。
 純白のガーターと、ガーターストッキングを付けているのが見える。
 そして、陰毛の陰りも。
 パンティははかされていなかった。
 その上、奥にある恥ずかしい花園には、極太のバイブがくわえ込まされて、ウインウインと唸りをあげているではないか!
 画面がまたロングに切り替わった。
 イセリナは顔を真っ赤にして震えている。
 バージン・ロードの先には、ガルマ・ザビの遺影が立てかけてあった。
 バージン・ロードの両脇には、W・Bの男性クルー達が、正装で並んでいる。
 しかし、下半身はむき出しで、全員がペニスをそそり立たせていた。
 カイなどは、ペニスに蝶ネクタイをしている。
 この、残酷で悪趣味だが、これ以上無く淫靡な企画はカイが言い出したことだった。

「・・・・許して・・・。許して下さい!こんなのイヤです!」
 耐えきれず、カイに哀願する花嫁。
「ダ~メ。クククク・・。」笑いながらイセリナの後ろにまわり、目隠しをかける。
 バイブの強さをMAXに上げ、後ろから胸をもみ、耳に息を吹きかけながら囁く。
「さあ、はじまりだよ」
 花嫁を参列者全員で賞味するのだ。
 婚約者の遺影の前で。
 イセリナは嗚咽をもらしながらひざまづき、参列者のペニスを順番に頬張るサービスを始めた。
 カイは乳房をもみながら、耳元でコーチをし、しゃぶり方に注文を付けたり、味を聞いたりして嬲っている。
 イセリナは乳房を揉まれ、右手と左手でペニスをしごき、口で吸い上げる。
 ウエディングドレスで。
 目隠しされて、参列者全員にフェラチオ・サービス。
 当然、その後全員との本番が待っている。
 秘唇には極太のバイブが差し込まれている。
 ニューヤーク市長の愛娘で、幼い頃から「美しいお嬢さん」と言われ、とりまきにチヤホヤされ、なに不自由なく育った。
 数か月後には、美しいガルマさまと、盛大な結婚式を上げるはずだった。
 クルーの一部が吹き出したザーメンで、イセリナの顔面、唇、むなもとはすでにどろどろになっていた。
 20秒くらいで列が動き、相手が代る。
 カイが耳を噛みながら、ドレスをはだけさせ、生乳を揉みはじめた。
 前に埋め込まれたバイブが切ない。
「・・・ガルマさま、助けて・・」
「ククククク・・・この姿、ガルマが見たらどう思うかなあ?」
「ああああ・・言わないで・・・・言わないで下さいませ・・」
 尻をもじもじさせながら、令嬢はムチムチの体をくねらせる。
 ちくびをつまみ、カイが尋ねる。「どう? チンチンは美味しいかい? 全員と生本番したいでしょ?」
 少年兵の、全くむけていない臭いコックをしゃぶりながら、イセリナは激しく頷く。
「でも、まだダ~メ」
 カイはドレスをまくりあげた。
 年上の令嬢の、白くて丸い尻があらわになる。
 バギナにはバイブが刺さって、くねっている。
 深く刺さるように、ゴムひもで固定されていた。
 バイブは本気の汁にまみれ、太股までビッショリだった。
 カイはおしゃぶり中のイセリナの肛門に、ペニスの先をあてがった。
「お嬢様、これはどういたしましょう? 欲しい時は、キチンとおねだりするんですよ?」
 おどけて質問するカイ。
 聞きながら、尻穴までタレた本気汁を、亀頭を回して先全体にまぶす。
「・・・下さい! お願いします、お尻に下さい! あおおおおおおおおおおお!!!!」
 自分の言葉に興奮して尻をゆするイセリナ。
 そこにはもう、育ちがいい令嬢の姿は無かった。
 ズブズブと尻穴にペニスを埋め込むカイ。
 その瞬間、リュウがイセリナの口にペニスを埋め直したので、イセリナは声を出せず、かわりに尻を振った。
 ウエストを固定され、ビデオを撮られながら、クチビルにペニス、マンコにバイブ、コウモンにもペニスを入れられ、責められ、イセリナは自分で乳房を揉みながら、腰を振り、泣いた。
 それはSEXというより、めす豚の種付けの光景に似ていた。
 口を責めていたリュウが出しそうになって、あわててアムロと交代した。
 イセリナはカイに求められるままに、屈伏の言葉を叫んだ。
「私はW・Bのクルーのみなさんの公衆便所です! 性欲処理めすです! SEX専用奴隷です! いっぱい、いっぱいハメて下さい! いっぱいいっぱい飲ませて下さい! ガルマさま! ガルマさま!! イセリナはいっちゃいます! いっちゃいます! ガルマさまのかたきにまわされて、いっちゃってよろしいですか! ああ! いかせて! いかせてええ! 出して! 出して下さいまし!」
 その光景を見て、臨界に達した数人の少年兵がイセリナに駆け寄り、熱い汁を令嬢の顔、背中、尻にぶちまけた・・・・。
 美しい令嬢、上流階級の娘の高いプライドは、泥と精液にまみれた。
 本番を待ちきれずにほとばしらせた、何人かの少年兵の、ミルクまみれのコックを舌で綺麗にさせられながら、肛門を責めたてられる。
 カイが肛門の締めつけを味わいながら、囁く。
「ちゃんと根元のほうも唇でシゴいて、一滴残らず始末すんだよ? お・じょ・う・さ・ま」
 屈辱に眉をくもらせ、イセリナは全く剥けていない幼いチンポをしゃぶりながらうなずいた。
 カイが乳首をねじりあげた。
「ああう!・・・・・わ、わたくしがなにか・・?」
 おびえるイセリナの乳首をさらにねじりあげ、
「なにかじゃねえだろう! 手抜きしてんじゃねえよ! そーいうチンポはな、キチンと皮を剥いてだな、カリ首の裏の恥垢までナメナメすんだよ!」
「・・・そんな・・できません!そんなこと、できません!」
 アヌスにハメられたまま、泣き崩れる市長令嬢。
 目隠しの下から、涙があふれる。
 カイは乱暴にイセリナの股間に手を伸ばすと、秘唇を貫いているバイブを激しく抽送した。
 肛門を貫いているカイのペニスと膣を貫いているバイブが体内で擦れて、イセリナは一瞬で絶頂に押し上げられた。
「馬鹿野郎! まだ自分の立場がわかんねえのか! オマエはもう、上流階級の令嬢なんかじゃねえ。俺達の公衆便所なんだよ!」
「ホラ、剥け!剥いてしゃぶるんだよ!」
 金髪のアップでまとめた髪を乱暴につかみ、肛門に抽送しながらカイが屈辱のサービスを促す。
 イセリナはあきらめたように、少年兵のペニスを剥き上げた。
 凄く臭かった。周囲に臭気が充満する。
 カイがイセリナのアイマスクを剥ぎ取った。
「ホラ、早くしろ!」
 Dカップをもみながら、カイは命令した。
 目の前にペニスがあった。
 ピンクの亀頭のカリの部分には、恥垢がビッシリとこびり付いている。
 凄く臭い。
 吐きそうだった。
 覚悟を決めて、カリ首の恥垢を嘗め取り始める。
 まわりを囲むクルーたちはニヤニヤしている。
 イセリナの屈辱の表情を、カメラがアップでとらえる。
 バイブを入れられたままのマンコが、よだれをダラダラ流すのが自分でも分った。
 ・・・なぜ? こんな目に合っているのに・・・・ガルマさま、助けて・・・。
 ウエディングドレスを纏ったイセリナは、また絶頂を迎えた。

 一通り、全員へのフェラチオ・サービスが終った。
 仕上げに、カイが肛門へホットミルクを注ぎ込んだ。
 いよいよ、花嫁の大輪姦パーティーが始まった。
 最初の一巡は、ウエディングドレスを着たままSEXした。
 もう、何人目かも分らなくなっていた。
 テーブルに腰かけたイセリナは、大きく脚を広げ、秘唇にハヤトの極太の男根を受け入れていた。
 結合部の下のテーブルには、何人分もの精液が流れ、たまっている。
 ハヤトが乳房をつかみながら射精した。
 イセリナはまたイッた。

 二巡目からは、全裸で相手をした。
 今はテーブルに手を付き、立ったまま、背後から名も知らぬ兵士の欲情を差し込まれていた。
 正面からカメラはイセリナの表情を追う。
 イセリナも今は楽しんでいた。
 「社交界の名花」とうたわれ、美しいものに囲まれ、箱入り娘で世間知らずだった数か月前。
 言い寄る男性は数多かったが、半端な男など、歯牙にもかけなかった。
 そんな私が・・・ガルマさま、ごめんなさい・・・。
 私、公衆便所に堕とされてしまいましたわ・・・。
 兵士が射精した。
 すぐに次の兵士に挿入され、くちびるを吸われた。
 イセリナは夢中で兵士の舌をむさぼった。・・・・

 イセリナはW・Bに拉致られる前は、処女だった。
 厳格な家庭に育った彼女は、いつか現れる白馬の王子様に捧げるため、純潔を守ってきたのだ。
 その時のために、エアロビクスとバレエ、エステ、お花、バイオリンと、自分の外面と内面を磨き上げてきた。
 真っ白い、肌理の細かい肌、適度に筋肉と脂肪が付いたおんならしさを湛えたボディ。
 特に、二の腕から肩、豊かな胸にかけてのラインが絶品だった。
 そんな中で、彼女にとっての王子様・ガルマ=ザビが現れた。彼女は本来は今ごろ、フワフワ甘ったるい幸福の中にひたっていたはずだった。
 それなのに・・・
 イセリナは、前の穴にブライトのをブチ込まれ、後ろの穴にはオスカーので塞がれ、サンドイッチになって犯されていた。
 ここ1か月で、男女のSEXとはなにか、男がどうしたら喜ぶのかを、凄まじい輪姦の嵐の中で教えられた。
 今では、平気で出されたザーメンを飲める。
 私の体で、20人近くの少年の童貞を卒業させてあげた。

 前と後ろに注ぎ込まれ、イセリナは悶絶した。
「・・・もう許して・・・はあ、はあ・・」
 息が荒い。
 アップにまとめた豊かな金髪は、みだれに乱れ、白ムチの肉体は、精液にまみれていない部分を探すのが困難なほど、若いザーメンで汚されていた。
 カイがニコニコしながらやってきた。
 またロクでもない、淫らなプランを考えついたのか。
 イセリナは絶望的な気持になった。
 カイが合図をすると、また結婚行進曲が鳴った。
 バージン・ロードの先の扉が開く。
 手錠をかけられた、数人の男が、リュウにせきたてられて入ってきた。
 それらは、ガウ炎上の時、イセリナとともに捕虜になった、イセリナもよく知っている、ガルマの部下たちだった。
「・・・まさか・・・」
 イセリナは泣きそうな顔でカイを見た。
 1か月間も抜く事を禁じられていたジオン兵士たちのXXは、鋼鉄のように固かった。
 イセリナは、顔見知りの兵士達の剛直を、3つの穴全部を使って受け入れさせられていた。
 兵士たちは、たまりに溜っていたザーメンを、入れ替わりたちかわり、上官の婚約者に注ぎ込み続けた。
 別世界の住人だと思っていたイセリナさまの肉を、いれかわりたちかわり十二分に味わった。
 号泣するイセリナだったが、兵士達は意に介さず、リズミカルに差し込み続けた。
 イセリナの腹の上で、荒い息を吐きながら往復運動にはげんでいるジオン兵に、カイが尋ねる。
「ど~よ?ジオン軍のみなさん。あこがれのイセリナおじょうさまの具合は?」
 イセリナのやわらかい肉を、ペニス全体であじわいながら、ジオン兵が答える。
「・・・最高です。イセリナさまとできるなんて、夢のようです!」
 カイが犯されているイセリナの両乳をにぎり、とんがった乳首を左右交互に吸いはじめた。
 右をチュバッチュバッ。左をチュバッチュバッ。
 イセリナは泣きながら、金魚のように口をパクパクさせた。
「カイさんにはあきれるよな・・・」
「ついていけないよね・・・」
 ハヤトのつぶやきに、ジョブ・ジョンが苦笑まじりに答える。
 カイがまた、イセリナの肛門を責めていた。
「・・・ああああ・・・ゆるして・・・そこじゃない、ちゃんとした方で楽しんで・・・お願いします・・・ああああう!」
 責められながら、イセリナが哀願する。
「ヘッ。なんだよ?ちゃんとした方ってのは?はっきり言えよ! それじゃわかんねえだろ! ホラ。ホラ」
 前に手をまわし、前の穴を4本指でえぐりながら、言葉で嬲る。
「ああああう! 言います! 言いますからあ! おXんこです! おXんこの方に入れて下さい! イセリナのオXンコで楽しんでえ!」

 ・・・この女も完全に性奴隷に堕ちたな。おれってば、調教の天才?しかし、軍用の輪姦用催淫剤・ニンフォテステロンって凄い効き目ね。
 これであの、高慢なセイラさんを同じように調教できたら最高だよね。ああ、セイラと姦りてえ~。
 イセリナを犯しながら、セイラの制服の下の肢体を想像し、セイラと姦っている所を想像する。
 カイは急に高まり、イセリナの体内深く、毒液を解き放った。

 イセリナお嬢様・輪姦ウエディングパーティーも終り、クルーたちはすっきりした表情で、軽口を叩きながらブリッジへ上がってきた。
 ブリッジにはセイラが軽く腕ぐみして、壁によりかかり、立っていた。
 上がってきた男性クルーたちと目が合うと、不愉快そうに、フンと横を向いた。
 戦場の習いとはいえ、無抵抗な敵女性捕虜を集団でなぶるような人間をセイラは軽蔑していた。
「セイラさん、」カイが口を開きかけるが、
「話し掛けないで!」セイラはぴしゃっとはねつけた。
「なに怒ってんだよお?なんなんだよ、一体。」
 カイの問いに無視で答えるセイラの、怒りをたたえた横顔は美しかった。まつげが長い。
 ぶつぶつ文句をいいながら、カイは、あらためてその美しさを感じていた。
 険悪な空気に、ブライトがしどろもどろでフォローを入れる。
「怒る気持も分らないでもないが、こんなことはどこの部隊でも必ずやっていることなんだよ。部隊の士気を保つためにも、絶対に必要なことだ。軍人である以上、その辺は割り切ってもらわないと・・・・・・必要悪なんだよ。認めてやらなきゃ、みんながかわいそうだ」
 セイラが目をつりあげて振り返った。
「私は軍人なんかじゃないわ!」
 怒った顔が最高に美しい。
 カイが場を和ませようと、冗談のつもりで軽口を叩いた。
「セイラさんがやめろって言うならやめてもいいけどさあ、そうしたらどうなんの? 代りにセイラさんたちがオレたちのお相手をしてくれんの?」
 カイの下品な発言にセイラはカッとなった。
 初対面の時のヤツの、5倍位強烈なビンタが、カイの頬に炸裂した。
「ば、ばかな! ふざけないで! それでも男ですか! 軟弱者!」

 ・・・このアマあ! 男だからヤリてえんだろ! 捕虜を輪姦するのはどこだって当たりまえなんだよ!
 お前も縛って、ジオンのキャンプにでも配達してやろうか!
 と、カイは思ったが、口には出さなかった。

  *

 部屋のスクリーンに映る、イセリナ輪姦ウエディングパーティーの映像を見ながら、カイはあの頃のことを思いだしていた。
 カイの下では、裸にブーツのみを付けたセイラが、股を開き、よだれを流しながらフンフン言っていた。
 もちろん、性器は深く結合している。
 あのセイラさんが、今はこうだ。
「どうよ? これでも軟弱者かよ? イイだろ? オレのが一番気持良いんだろ? 試してみて男だってわかっただろ?」
「いいです。凄くいいです。軟弱者なんていってごめんなさい。
 凄く固いです。大きいし。一番上手です。男です。男ですう!」
 屈伏の言葉が、さらに二人に火を付ける。
「セイラはSEX好き?好きなんだろ?」
「SEXすき!SEX好きですう!」
 唇を激しく噛み合いながら、激しく結合した性器を擦り合わせる。
 セイラの乱れぶりを見て、順番待ちの兵士が情けない声を上げる。
「カイさ~ん!セイラさんの相手、早く代ってくださいよう!もう待ちきれないですよう!」


 奥のベッドでは、フラウ・ボウが7人目の肉棒に貫かれながら、唇で8人目になるであろう、カツの肉棒をやさしく吸っていた。
「フラウ姉ちゃん、いいよう!いいよう!」カツがよがる。
 ・・・あんなに行っちゃダメって言ったのに! セイラさんとSEXしたのね! まだ早いでしょう、いくらなんでも!
 フラウはこの部屋にいたカツに腹を立てたが、まわりに促されて、カツのをしゃぶっていた。
 母親かわりの私ともSEXしたいだなんて、悪い子ね!
 膣を埋める肉棒の律動が心地よかった。
 アムロに処女膜を貫かれ、次にブライトさんの相手をした。
 その次はハヤトだった。次がカイさん・・・・。
 そのあとはもう覚えていない。
 みんな中出しだ。
 膣を責めていた相手が出した。子宮が収縮して、精液を奥へと導く。
 カツが乗ってきた。けっこう大きい。
 あ、くる、くる!カツに入れられてイッた。
「フラウねえちゃん、すごいね! ぬるぬるで気持いいよ。お部屋でも時々やらせてくれる? ボク、おねえちゃんと毎日したいなあ」カツも大喜びだ。
 ベッドわきの、握らせて、シゴかせている兵士が「カツ、いいなあ。毎日か! どうせなら、毎晩、ハメたまま寝たらどうや? 若いから可能だろ?」
 とカツに提案する。
「・・・だって。いい? フラウねえちゃん?」
「いいよ!いいよ!ハメながら一緒に寝ようね! 毎晩! 毎晩ね!」
 フラウはカツに淫らな約束をすると、カツの射精を求めて、追いこみに入った。


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わしが同人塾塾長、江炉島平八郎である!