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ホワイトベース輪姦①<セイラ・マス陥落>

■セイラ・マス(Sayla Mass)[画像左]
ジオニズムの提唱者ジオン・ズム・ダイクンの娘であり、シャア・アズナブルことキャスバル・レム・ダイクンの実妹である。
幼少の頃に父ジオンが死去し、当時ダイクン派だったジンバ・ラルの元へ兄と共に引き取られる。
それと同時に、ジオン共和国の独裁化を目論むザビ家の迫害から逃れるべくマス家の養女となり、アルテイシア・ソム・ダイクンからセイラ・マスに名を改め、素性を隠しながら地球で過ごすこととなる。
その後、兄がサイド3(ジオン公国)へ向けて旅立ったと同時に、自らはサイド7へ移住していった。
父の死に際しては、幼少で未だよく事情を理解できなかったことに加え、早々に家を飛び出した兄とは違い、マス家で健やかに優しく成長した経緯もあって、「ザビ家への復讐」といった負の感情は全く持ち合わせていなかった。
医学を志しており、サイド7には医療ボランティアとして滞在していた。

■フラウ・ボゥ (Fraw Bow)[画像右]
アムロ・レイのガールフレンドで、趣味に没頭して自分の身の回りのことをほとんどしない彼に食事を差し入れるなど、甲斐甲斐しく世話をしていた。またハヤト・コバヤシとは幼なじみである。戦艦ホワイトベースに避難してからは、怪我人の治療の手伝いや、孤児となったカツ・ハウィン、レツ・コ・ファン、キッカ・キタモトの面倒を見ることになる。
ニュータイプとして覚醒していくアムロと次第に距離感を感じていくようになり、1年戦争の終結とともにその関係は終焉する結果になった。その後、ティターンズの勃興(『機動戦士Ζガンダム』)までのつかの間の平和の間に、ハヤトと結婚。カツを養子として迎えている。

「ああああああああああああッ!!」
 ホワイト・ベースクルーによる輪姦が始まって、17時間が経過していた。
 短く切り揃えられた、美しい金髪は今や、乱れに乱れ、遅れ毛が大量の汗で、頬から唇にかけて張り付いていた。
 美しい金髪娘の尻を後ろから抱えて、夢中で抽送運動をしているのは、カイ・シデン。
 金髪娘は、くびれたウエストをがっちりと掴まれ、花園にペニスを差し込まれて、よがり泣いていた。
 蹂躙されている花園の下の飾り毛は、大量の青臭いカルピスを含み、それでも足りずにはち切れそうな太股を伝い、ベッドのシーツを濡らしていた。
 上の口からもよだれを流し、よがり声を上げ、カイのピストンに合わせて尻を振る金髪娘の姿は、日頃の彼女の、近寄りがたいノーブルな雰囲気を知るクルー達を、より一層興奮させた。
「どうだ? セイラさんよお? いい? いいか? なんとか言ってみろよお」
 カイの問いかけに、セイラは息も耐えだえに答える。
「・・・・いい! ・・いいわ!! ・・・カイのが、カイのがこんなに凄いなんて!! ああっ、ああああああああっ!!」
 ベッドサイドでは、ビデオカメラが回っている。
 ジオンの忘れ形見の王女の輪姦ショーの、一部始終を撮影しているのだ。
 そして、順番を待つクルーたちが、ペニスむき出しで目をギラつかせ、セイラとカイの本番を見つめていた。
「ううっ!!」
 待ち切れず、自分のペニスをしごいていたハヤトが、自分の番を待たずに射精する。
 大量の液が、セイラの枕元に飛び散った。
「なんだよ? 出しちゃったのかよ?」
 ねちっこいピストンでセイラを責めながら、ハヤトを笑うカイ。
「セイラ、その飛び散ったザーメン、嘗めてキレイにしなよ。あと、ハヤトのサオの中に残ってるザーメンも吸い出してやんなよ」
 カイの要求に素直に従うセイラ。
 ゴクッ。
 後ろから責められながら、シーツに飛び散ったザーメンを嘗め清め、ハヤトのペニスの先をくわえ、吸うセイラのあまりのエロチックさに、ベットサイドのカツは、唾を飲み込んだ。

 昨日夜遅くに、セイラに、自分が実は、「ジオンの赤い彗星」の妹であること、「ジオンの娘・アルティシア・ソム・ダイクン」であることを打ち明けられたブライトは、他のクルーに相談する道を選んだ。
 その結果、「女スパイ・捕虜と同じ扱いにすべき」という意見が大多数を占めたのだった。
 捕えられたセイラは、兵士が敵女性兵士を集団で愉しむ際に使う薬を投与され、この輪姦の宴が始まったわけである。

 カイが大量のミルクを膣奥にそそぎ込むと、セイラはまた絶頂を迎えた。
 そして今は、あお向けで足を大きく広げたセイラの腹にオスカーが乗り、小振りのペニスを差し込み、夢中で腰を使っていた。
 オスカーは両手で、セイラの双乳を鷲掴みにして乱暴にもみしだきながら、セイラの膣の味を存分に味わっていた。
 セイラは、右手でオスカーの尻にしがみつき、本能的に、小振りのペニスをもっと奥にみちびこうとし、左手はカツのペニスの根元をつかみ、フェラチオ・サービスをしながらしごき上げていた。
「あああ!セイラさん、出ちゃう、出ちゃうよ!!」
 たまらずに吹き上げたカツの青臭い液を、何のためらいもなく口で受け止め、喉をならして飲み込むセイラ。
 その横顔を見て、オスカーも膣奥に吹き上げる。
 もちろん、生の中出しだ。
 あこがれの女兵士の肉を、十二分に堪能した2人が余韻を味わっていると、「はやくしろよ!順番つかえているんだぞ!」と罵声が飛んだ。

 輪姦部屋で回るビデオカメラの横では、大画面で、過去の輪姦調教のシーンが映し出されていた。
 画面で、戦死したリュウの、人間離れした巨根を恥部に受け入れ、両手でブライトとカイのペニスをしごいているのは、親ジオンの、ニューヨーク市長の娘、イセリナ・エッツェンバッハだ。
 火を吹いて不時着したガウから、奇跡的に救出されたイセリナは、当然のようにクルーの性欲を処理する、公衆便所となった。
 ガルマ・ザビの婚約者だったという、イセリナのゴージャスボディは、クルーの人気を集めた。
 アムロも、ハヤトも、オスカーも、マーカーも、ジョブ・ジョンもイセリナのボディで童貞を卒業した。
 やりたい盛りの若者達は、毎日のように、年上の大人の女の膣に、自分の青竹を埋め込むことに夢中になった。
 イセリナも、注射1本でメス豚となり、少年達に肉を与えた。

 セイラは、今、自分があの時のイセリナと同じ立場にいるのだなと悟った。
 捕えられ、全裸にされ、注射され、ビデオカメラの前で、最初にブライトの相手をさせられた。
 憎い裏切り者相手に、最後は跨って、自分で腰を使っていかせた。自分も何回もいった。
 ブライトと4回連続でセックスした。
 そのあと、カイ、ハヤト、オスカー、ジョブ、マーカー、ブリッジのほぼ全員とセックスした。
 カツが来たのにはビックリした。
 私は変態、マゾかもしれない・・。
 薬のせいでもあるが、みんなに輪姦されて乱れに乱れた。特に、私はカツとのセックスに異常な興奮をおぼえた。
 1番しつこかったのは、カイ。
 前から私をそういう目で見ているのを知っていた。
 いやらしい言葉を私に言わせようとする・・。
 私は、素直に、「いいのォォォ!! おXんこ、いいのお! おっきい、おっきいの!! 硬いです! カイ様のチXコ、硬いですう!」
 などとビデオの前で叫んだ。
 このビデオは、後で全クルーの自慰用のオカズになるだろう。
 セイラは、尻を抱えられながら、遠のく意識の中でボンヤリと思った。
 挿入している相手は、オスカーからハヤトに代り、ハヤトも注ぎ込んで、今はまたカツに変っていた。
 アムロとフラウだけが、私を性欲処理係にすることに反対したという。
 ミライまでもが賛成するなんて・・。
 たしかに、最近はジオンの女を捕える機会が無く、兵士達の性欲は爆発寸前で、なんとかしなくてはならない状態ではあった。
 こんなタイミングで打ち明け話をした、私が馬鹿だった。

 ウイイイイイイーーーーーン。ドアが開く。
 カイが話し掛ける。
「へへ。やっぱり我慢できなくて来ちゃったか。そうそう。素直が一番。良い子ぶってても、結局やりたいものはやりたいんだよね」
 カツが一丁前な口をきく。
「アムロ! セイラさん凄いよ!! 凄いエッチなんだよ!」
 他のクルーも、
「こうして正解!」「ミルクも喜んで飲むぜ」
「もっと早くこうしてれば、みんな苦しまずにすんだのに」
 などと言う。
 屈辱だ。アムロ、見ないで!
 カツが膣奥に射精した後、アムロは恐い顔で、無言で私に正常位で挿入してきた。
 反り返ったアムロのペニスは、はちきれそうに硬く、ハメられた瞬間、私はあまりの良さに、絶叫した。

 アムロの尻が、小刻みに痙攣している。
 セイラは切なげに眉を寄せ、酸素を求める金魚のように、口をパクパクさせた。
 フラウとブライトの立つ位置からは、結合部分は見えないが、今、まさに、アムロの肉茎から、大量の生命の奔流が、セイラの膣奥に注ぎ込まれているのだろう。
 挿入後、セイラの秘肉の締めつけに、即座に射精してしまったアムロだが、1度の射精では、全く硬さを失わず、抜かずに、2度目のピストンを始めた。
 よがり泣くセイラの唇を、カイの唇がふさぐ。
 セイラは、積極的に舌を受け入れ、自らの舌を、情熱的にからませていく。
 カイは、セイラの口腔を味わいながら、両手で乳をもみ上げた。
 唇をカイに、性器をアムロに蹂躙され、よがり泣く。
 ブライトとフラウが、部屋に入って来たことなど、全く気付かなかった。
「どうだ、フラウ・ボウ。俺の言った通りだろう。セイラも喜んでいるんだ」
 ブライトが話し掛けるが、フラウはうわの空で、犯されるセイラを見ていた。
 当然、すでにベロベロだった。
 抜かずの二連発を始めたアムロに、さっきから順番を待っていたアストナージが舌打ちをしたが、夢中で性器をこすり合わせる金髪娘と少年の耳には入らなかった。
 セイラの大きく広げた太股の間で、アムロは夢中で腰を使った。
 セイラは、より深い結合を求めて、尻を浮かせていた。
 それどころか、シーツをつかみしめ、アムロのピストンに合わせるように、ゆったりと腰をあおるようにグラインドさせていた。
 結合部分からは、「ブチュッ、ブチュッ」と音を立てて、少年達が注ぎ込んだ白濁液があふれ出る。
 セイラは切なげに眉を寄せ、アムロの耳元で囁いた。
「・・・出して!出して!! たくさん出していいのよ!」
 カイが二人のあまりの気分の出し様に、不平の声を上げた。
「おいおい、なに気分出してんだよ!早く終れよ!」
 我慢しきれなくなったアストナージが、セイラの上の唇に、猛り切った肉棒を差し込んだ。
 頭を押えつけ、ガックンガックン腰を使う。
「!!!!!!!!!!」声にならない声を上げ、セイラは脈打つ物を吸い上げる。
 アムロの肉棒も、膣内で膨れて、爆発が近い事を知らせていた。
 きっと膣内を往復して、秘肉の感触を味わいながら、先からはひっきりなしに先走りの汁を吹き上げているのだろう。
 セイラはアストナージのペニスを唇で強く吸いながら、
 アムロの首に手を回し、激しく腰をあおって射精をうながした。

 フラウ・ボウは呆然と立ちつくしていた。
 ブライトが、フラウの肩に手をまわし、耳元で囁いた。
「フラウ・ボウ、ショックだろうが、これが現実だ。」
 目の前のベッドでは、セイラが、アムロとアストナージに上下の口を犯され、明らかに喜びの声としか思えない声を、ひっきりなしに上げていた。
 ブライトに連れられ、フラウが部屋に入ってきたとき、ハヤトとカツ、オスカーらは前を押え、慌ててシャワー室へ逃げ出した。
 カイ、マーカー、オムルらは前を隠しもせず、ニヤついている。
 ちょうど今、アムロがセイラの膣で、アストナージが口内で、欲望の樹液を解き放っているらしく、体を硬直させ、小刻みに尻を痙攣させていた。
 セイラは注ぎ込まれる汁を、おいしそうに飲んでいる。
 濡れ光る乳首が、ビンビンに立っている。
 フラウは凌辱シーンから目を離せなかった。
「・・・・セイラさん・・・。なんて気持良さそう・・・・。」
 セイラの処遇をめぐっての話合いで、輪姦に反対したフラウだった。
 原則論を主張する男性クルーたちは、「軍規だから仕方ない」
 と言いながら、その場ですでに全員が制服のズボンの前を膨らませていた。
 彼らの本音が、どこにあるのか一目了然で、腹が立った。
 セイラさんは、たしかにジオンの女かもしれない。けど、今日まで一緒にやってきた仲間でしょ!!
 いつ死ぬかもわからない状況で、男たちは理性を失い、「セイラとやってみたい」「やれる」という思いに目がくらんでいた。
「・・・セイラさん、喜んでいる・・・。」
 フラウは愕然として、セイラの狂態を見ていた。
 ベッドの上では、アストナージがセイラを座位で貫き、ゆっくりと腰を使っていた。
 セイラの正面には、オムルが立ち、ショートの金髪を鷲づかみにし、セイラの品のいい唇に怒張を差し込み、ジオンの王女さまの情熱的なリップ・サービスを楽しんでいた。
 アストナージの左手は、セイラのCカップをねちっこく揉みしだき、右手は前にまわし、クリトリスを嬲っている。
 結合部から、もはや誰のか分らない精液が溢れ、アストナージは、それを手で掬い、セイラのコリコリになったクリトリスにまぶし、こね回した。
 乳首とクリトリスが、はしたないほど固くなっている。
 セイラは一段と情熱的にペニスに唇をかぶせる作業に熱中し、尻を振って、挿入されているペニスの固さに夢中になっていた。
 尻を振って、挿入されているアストナージのペニスの固さを味わった。
 オムルとアストナージの射精が始まった。
 先にオムルが流し込んだ。
 口を離さず、おいしそうに精飲するセイラ。
 少し遅れて、アストナージが下の口で爆発する。
 吸いながら注ぎ込まれ、セイラは体を震わせ、オムルの尻に爪を立て、よがり泣く。
 日頃のセイラからは考えられない姿だった。
 頭がボーッとして熱い。腰に力が入らない。なにがなんだかわからない。セイラさん、いやじゃないの? それってそんなに気持良いの?
 フラウの股間は、グチョグチョに濡れていた。
 いつのまにか、パンティの中にはブライトの手が入り込み、スリットには2本の指が第二関節まで埋め込まれて、フラウの花園を蹂躙していたが、なぜか、全然いやじゃなかった。
 愛液が、生足のふとももをつたって、ブーツを濡らした。
 手がブライトの股の膨らみに導かれた。
 フラウは素直に、ゆっくりと擦り始めた・・・・。
 ・・・・大きい・・・。なんて硬くて熱いの?
 フラウは、いつのまにかシャワー室から帰ってきたクルーたちに、着ていた服を一枚ずつ剥ぎ取られ、一糸纏わぬ姿にされていた。
 かたわらのベッドでは、セイラがオムルとカイにサンドイッチされ、すすり泣きながら揺らされていた。

「待ってくれよ、フラウは僕が最初だ」
 早くもフラウを味わおうかというブライトにアムロが言った。
 アムロとフラウが幼なじみなのは周知である。さすがにブライトも渋々ながら身を引いた。
「フラウ、あっちのベッドに行こう」
 そういってアムロは隅にあるもう一つのベッドへ歩いてゆく。
 この状況では、フラウが皆に犯されるのはもう避けられない。ならばせめて最初はよく知った自分が、と思ったアムロだった。それは確かに本心だったが、心の奥ではイセリナやセイラ以外の女を知ってみたい、という思いもあった。しかもフラウはまだ処女の筈だ...
「大丈夫だよ、やさしくするから」
 ベッドの上に仰向けにしたフラウの両方の脚を深く開いて折り曲げると、薄い赤毛の下に、まだ成長しきってないピンク色の小陰唇が、すでに潤みで艶々と光っていた。
「奇麗だね、フラウのは」
 すでにセイラの体内に2度放ったはずのアムロだが、フラウの可憐な処女を見ただけで下半身は熱く猛っていた。
 アムロは、フラウのグチョグチョの花園に顔を埋めた。
「・・・ブライトさんにいじられてこんなに濡らして!!」
 舌をスリットに無遠慮に差し入れながら、アムロがつぶやくと、「・・・ア、ア、ごめんなさい・・・」フラウは顔を赤らめ、視線をそらした。
 それまで、2人はBまではすでに何度もしていた。
 アムロがガンダムに乗るようになってからは、よくフェラチオをねだられ、部屋や、倉庫でサービスしてあげていた。
 おっぱいを吸わせたり、下をいじられたりもしたが、最後の一線は許していなかった。
 イセリナの輪姦にもアムロだけは参加していないと信じていたが、最近、やはり何度も参加して、年上の令嬢を貫きまくっていたことを知った。
 それ以来、Bも許していない。

 でも、それも今日までだ。
 今から、勝手知ったあのペニスで、決定的な肉の関係を結ばされる。
 そして、他のみんなとも・・・。
 考えただけでいきそうになった。
 私ってこんなにエッチだったかな?と思う。
 ここに来る前に、ブライトにすすめられたコーヒーに何か盛られたんだ・・・と思った。
 アムロがペニスを握らせてきた。
 唇を奪われ、舌を絡ませ合う、激しいキスを交わす。
 下の唇は3本指に蹂躙され、よだれを流している。
 きつい・・・でもすごく気持いい。
 コーヒーのことなど、どうでもいいような気がする。
 みんな、私ともしたかったの?
 これから起こることを考えただけで体が熱くなり、頭がくらくらする。
 フラウは自分から舌をからめていった。
 アムロの口は、いやらしいあそこの臭いがした。
 フラウは、アムロの固いチンチンを強くシゴきあげた。

 少し離れたベッドでは、セイラがブライトにブチこまれていた。
 フラウをアムロに横取りされた無念を、セイラの性器にぶつけた。
 ビデオに結合部がよく写るよう、松葉くずしの体位で差し込んで、美人兵士の愛の園を責めたてている。
 脚を大きく広げさせられ、結合部をアップで記録される恥辱に、
 セイラは汗まみれの頬を赤らめた。
 カイがビデオカメラを近づけ、指示を出す。
「セイラさんよお、ちょっと自分の手でさ、マンコを広げて見せてよ」
 セイラは素直に両手を当て、ブライトのペニスが出入りしている秘部をフルオープンにした。
 十分にセイラの性器をアップで撮ると、カイはカメラを引いて、今度はセイラの全身が映るようにした。
「ハーイ。セイラさん、笑って。ニッコリ。ニッコリ」
 セイラはブライトに犯されながら、両手で自分の性器をくつろげたまま、微笑んだ。
「クウ~! いい画が撮れたぜ! たまんねえ~!」
 カイの下腹の邪悪なバナナが反り返り、揺れる。
 ブライトが射精した。
 セイラは目をつぶって、注ぎ込まれる温かい樹液の感触を味わった。
 手で広げているので、中に出され、クリがピクつく恥ずかしい反応も、カメラにしっかり記録された。


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わしが同人塾塾長、江炉島平八郎である!